賞与引当金
個別
- 2019年6月30日
- 2億9100万
- 2020年6月30日 +162.89%
- 7億6500万
有報情報
- #1 引当金の計上基準
- 賞与引当金
従業員の賞与の支給に備えるため、支給見込額のうち当事業年度負担分を計上しております。2020/09/29 15:21 - #2 引当金明細表(連結)
- 【引当金明細表】2020/09/29 15:21
(注)退職給付引当金は、貸借対照表「投資その他の資産」に「前払年金費用」として表示しております。区分 当期首残高(百万円) 当期増加額(百万円) 当期減少額(百万円) 当期末残高(百万円) 貸倒引当金 86 82 86 82 賞与引当金 291 765 291 765 ポイント引当金 1,196 1,333 1,196 1,333 役員賞与引当金 - 3 - 3 役員退職慰労引当金 629 - - 629 - #3 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2020/09/29 15:21
(注)当社における評価性引当額に重要な変動が生じております。当該変動の主な内容は、減損損失に係前事業年度(2019年6月30日) 当事業年度(2020年6月30日) 繰延税金資産 賞与引当金 89百万円 234百万円 未払事業税等 211 228
る繰延税金資産の回収可能性の見直しによる増加であります。 - #4 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2020/09/29 15:21
(注)当社における評価性引当額に重要な変動が生じております。当該変動の主な内容は、減損損失に係る前連結会計年度(2019年6月30日) 当連結会計年度(2020年6月30日) 繰延税金資産 賞与引当金 98百万円 254百万円 未払事業税等 234 230
繰延税金資産の回収可能性の見直しによる増加であります。 - #5 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 債権の貸倒れによる損失に備えるため、一般債権については貸倒実績率により、貸倒懸念債権等特定の債権については個別に回収可能性を勘案し、回収不能見込額を計上しております。2020/09/29 15:21
ロ 賞与引当金
従業員の賞与の支給に備えるため、支給見込額のうち当連結会計年度負担分を計上しております。 - #6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 子会社株式及び関連会社株式
総平均法による原価法を採用しております。2020/09/29 15:21