純資産
連結
- 2020年6月30日
- 988億8300万
- 2021年6月30日 +10.04%
- 1088億700万
- 2022年6月30日 +2.32%
- 1113億2800万
個別
- 2020年6月30日
- 928億400万
- 2021年6月30日 +16.3%
- 1079億3000万
- 2022年6月30日 +2.46%
- 1105億9000万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 要な資産の評価基準及び評価方法
イ 有価証券
(イ) 満期保有目的の債券
償却原価法(定額法)を採用しております。
(ロ) その他有価証券
市場価格のない株式等以外のもの
時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は総平均法により算定)を採用しております。
市場価格のない株式等
総平均法による原価法を採用しております。
ロ デリバティブ
時価法を採用しております。
ハ 棚卸資産
(イ) 商品、製品
主として移動平均法による原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)を採用し、一部、最終仕入原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)を採用しております。2022/09/29 15:38 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 負債は、前連結会計年度末に比べ17,130百万円減少し、81,971百万円となりました。主な要因は、1年内返済予定の長期借入金及び長期借入金が減少したことによるものであります。2022/09/29 15:38
(純資産)
純資産は、前連結会計年度末に比べ2,521百万円増加し、111,328百万円となりました。主な要因は、自己株式の減少、および利益剰余金の増加によるものであります。 - #3 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。2022/09/29 15:38
なお、在外子会社等の資産、負債及び収益並びに費用は、在外連結子会社の仮決算日における直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めて計上しております。
(7) 重要なヘッジ会計の方法 - #4 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 場価格のない株式以外のもの2022/09/29 15:38
時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は総平均法により算定)を採用しております。
- #5 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2022/09/29 15:38
(注)1.潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。前連結会計年度(自 2020年7月1日至 2021年6月30日) 当連結会計年度(自 2021年7月1日至 2022年6月30日) 1株当たり純資産額 2,776円53銭 2,869円89銭 1株当たり当期純利益金額 274円92銭 135円69銭
2.(会計方針の変更)に記載のとおり、「収益認識に関する会計基準」(企業会計基準29号 2020年3月31