支払手形
個別
- 2023年6月30日
- 3億6100万
- 2024年6月30日 +6.37%
- 3億8400万
有報情報
- #1 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保付債務は、次のとおりであります。2024/09/26 15:38
前連結会計年度(2023年6月30日) 当連結会計年度(2024年6月30日) 支払手形及び買掛金 115百万円 115百万円 短期借入金 - 7,000 - #2 期末日満期手形の会計処理(連結)
- 連結会計年度末日満期手形の会計処理については、手形交換日をもって決済処理をしております。なお、当連結会計年度の末日が金融機関の休日であったため、次の連結会計年度末日満期手形が当連結会計年度末残高に含まれております。2024/09/26 15:38
前連結会計年度(2023年6月30日) 当連結会計年度(2024年6月30日) 支払手形及び買掛金 -百万円 22百万円 計 - 22 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (負債)2024/09/26 15:38
負債は、前連結会計年度末に比べ13,839百万円増加し、84,644百万円となりました。主な要因は、支払手形及び買掛金、短期借入金および長期借入金が増加したことによるものであります。
(純資産) - #4 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- (連結貸借対照表)2024/09/26 15:38
当連結会計年度において、仕入支払システムの変更に伴い、より適切な表示の観点から「買掛金」および「未払金」の区分を整理し、表示科目の見直しを実施いたしました。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結貸借対照表において「流動負債」に表示していた、「支払手形及び買掛金」40,805百万円、「その他」14,051百万円は、「支払手形及び買掛金」14,674百万円、「電子記録債務」27,148百万円、「その他」13,034百万円として表示しております。
前連結会計年度の連結貸借対照表において、有形固定資産の「その他」に含めておりました「機械装置及び運搬具」は金額的重要性が増したため、当連結会計年度より独立掲記しております。この結果、前連結貸借対照表において「有形固定資産」の「その他」に表示していた2,956百万円、「減価償却累計額」として表示していた△1,786百万円、「その他(純額)」に表示していた1,169百万円は、それぞれ「機械装置及び運搬具」2,956百万円、「減価償却累計額」△1,786百万円、「機械装置及び運搬具(純額)」1,169百万円として表示しております。なお、これに伴い、前連結会計年度の「連結損益計算書関係」注記 ※3固定資産売却益の内訳 において、有形固定資産(その他)0百万円を、機械装置及び運搬具0百万円、有形固定資産(その他)-百万円として組替えを行っております。 - #5 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- 差入保証金は取引先の信用リスクに晒されております。2024/09/26 15:38
営業債務である支払手形及び買掛金は、そのほとんどが6ヶ月以内の支払期日であります。一部外貨建てのものについては、為替の変動リスクに晒されておりますが、先物為替予約及び通貨オプションを利用してヘッジしております。
借入金及びファイナンス・リース取引に係るリース債務は、主に設備投資に係る資金調達を目的としたものであります。このうち一部は、金利変動リスクに晒されております。