3034 クオール HD

3034
2026/05/15
時価
750億円
PER 予
9.3倍
2012年以降
6.6-37.17倍
(2012-2026年)
PBR
1.26倍
2012年以降
0.77-3.76倍
(2012-2026年)
配当 予
2.8%
ROE 予
13.58%
ROA 予
4.93%
資料
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クオール HD(3034)の売上高 - 保険薬局事業の推移 - 全期間

【期間】

連結

2013年3月31日
719億2300万
2013年6月30日 -69.2%
221億5500万
2013年9月30日 +100.6%
444億4300万
2013年12月31日 +53.13%
680億5700万
2014年3月31日 +34.2%
913億3100万
2014年6月30日 -72.99%
246億6500万
2014年9月30日 +103.16%
501億1000万
2014年12月31日 +53.49%
769億1400万
2015年3月31日 +34.25%
1032億5900万
2015年6月30日 -74.19%
266億4800万
2015年9月30日 +103.38%
541億9600万
2015年12月31日 +55.91%
844億9700万
2016年3月31日 +36.5%
1153億3800万
2016年6月30日 -76.29%
273億4700万
2016年9月30日 +101.45%
550億9000万
2016年12月31日 +59.75%
880億700万
2017年3月31日 +37.06%
1206億2000万
2017年6月30日 -72.79%
328億2300万
2017年9月30日 +101.5%
661億3700万
2017年12月31日 +52.12%
1006億900万
2018年3月31日 +34.29%
1351億900万
2018年6月30日 -76.28%
320億4500万
2018年9月30日 +98.94%
637億5100万
2018年12月31日 +54.13%
982億6100万
2019年3月31日 +36.52%
1341億4800万
2019年6月30日 -72.02%
375億3000万
2019年9月30日 +101.6%
756億6000万
2019年12月31日 +51.78%
1148億3300万
2020年3月31日 +33.43%
1532億2100万
2020年6月30日 -76.68%
357億2800万
2020年9月30日 +102.55%
723億6800万
2020年12月31日 +53.3%
1109億3700万
2021年3月31日 +34.11%
1487億7800万
2021年6月30日 -75%
371億9200万
2021年9月30日 +102.68%
753億8100万
2021年12月31日 +52.47%
1149億3600万
2022年3月31日 +33.26%
1531億6400万
2022年6月30日 -75.73%
371億7500万
2022年9月30日 +103.4%
756億1500万
2022年12月31日 +52.55%
1153億5300万
2023年3月31日 +34.76%
1554億4600万
2023年6月30日 -74.55%
395億6300万
2023年9月30日 +104.81%
810億3000万
2023年12月31日 +52.2%
1233億3000万
2024年3月31日 +33.94%
1651億8800万
2024年9月30日 -49.06%
841億4400万
2025年3月31日 +104.1%
1717億3500万
2025年9月30日 -49.45%
868億1000万

有報情報

#1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
なお、前連結会計年度のセグメント情報については、変更後の区分方法により作成したものを記載しております。
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
2025/06/25 15:14
#2 セグメント表の脚注(連結)
2.セグメント利益又は損失(△)は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
3.売上高は主に顧客との契約から認識された収益であり、その他の源泉から認識された収益の額に重要性はありません。
2025/06/25 15:14
#3 主要な顧客ごとの情報
(c) 主要な顧客ごとの情報
(単位:百万円)
顧客の名称又は氏名売上高関連するセグメント名
第一三共株式会社75,904製薬事業
2025/06/25 15:14
#4 会計方針に関する事項(連結)
②BPO事業における受託業務
BPO事業における受託業務においては、医薬品・食品の臨床試験支援サービスを行っております。当該役務提供については、通常は、その契約期間にわたり履行義務が充足され段階的に顧客に移転するため、一定の期間にわたり履行義務を充足し収益を認識し売上高を計上しております。なお、履行義務の充足に係る進捗度を合理的に見積もることができないものの、当該履行義務を充足する際に発生する費用を回収することが見込まれる場合には、履行義務の充足に係る進捗度を合理的に見積もることができる時まで原価回収基準により収益を認識し売上高を計上しております。履行義務の充足に係る進捗度は原価比例法によっております。
③製薬事業における医薬品の販売
2025/06/25 15:14
#5 収益認識関係、連結財務諸表(連結)
契約資産は、一定の期間にわたり履行義務が充足される契約において、収益を認識しましたが、未請求の作業に係る対価に関するものであります。これは、支払に対する権利が無条件になった時点(通常は請求書を顧客に発行した時点)で債権に振り替えられます。
当該履行義務は、履行義務の充足に係る進捗度を合理的に見積もることができないものの、契約期間にわたり充足されるものであり、当該履行義務を充足する際に発生する費用を回収することが見込まれる場合には、履行義務の充足に係る進捗度を合理的に見積もることができる時まで原価回収基準により収益を認識し売上高を計上しております。
サービス提供に関する取引の対価は、概ね履行義務の進捗度(原価比例法)に応じて段階的に受領しております。
2025/06/25 15:14
#6 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は営業利益ベースの数値であります。セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。2025/06/25 15:14
#7 報告セグメントの概要(連結)
(セグメント区分の変更)
第一三共エスファ株式会社の連結子会社化によって医薬品製造販売業の規模が拡大したことに伴い、当連結 会計年度より、報告セグメントとして記載する事業セグメントを、「保険薬局事業」「医療関連事業」の2区分から、「薬局事業」「BPO事業」「製薬事業」の3区分に変更しております。
また、「医療関連事業」に従来区分していた医薬品製造販売事業を「製薬事業」に移管しております。
2025/06/25 15:14
#8 売上高、地域ごとの情報(連結)
(イ)売上高
本邦以外の外部顧客への売上高がないため該当事項はありません。
2025/06/25 15:14
#9 監査報酬(連結)
② 内部監査の状況
当社グループの内部監査部門では、主に保険薬局事業のコンプライアンスやリスク管理の状況を評価する業務監査に加えて、グループ全体における金融商品取引法に基づく財務報告に係る内部統制評価を行い、内部統制事務局としての役割を担っています。
a.組織・人員及び手続き
2025/06/25 15:14
#10 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
(3)経営環境及び対処すべき課題
当社グループは、総合ヘルスケアカンパニーへ躍進するために、更なる成長に向けて連結売上高3,000億円、営業利益240億円を中期目標として掲げております。2025年4月には、第一三共エスファ株式会社の株式の29%を追加取得し、株式保有割合は80%となりました。引き続き、「質の向上」「規模の拡大」「更なる成長」を掲げ、全事業一体となって取り組んでまいります。
また、サステナビリティの実現に向けて、環境負荷の低減に努めるとともに、SDGsへの理解を全社的に促進し未来につながる取り組みを実施します。そして、事業活動を通してステークホルダーの皆さまにとっての社会的価値や経済的価値の向上のための議論を進めており、具体的な価値や進捗の見える化に取り組んでまいります。
2025/06/25 15:14
#11 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
業績につきましては、前期に実施したM&Aや新規出店の寄与、在宅・施設調剤の推進及び流行性感染症の感染者数の増加等により、受付回数が増加した一方、仕入や人件費等の運営コストが増加いたしました。
その結果、売上高は171,641百万円(前年同期比4.0%増加)、営業利益は10,028百万円(前年同期比6.5%減少)となりました。
また、当連結会計年度末の資産合計は、94,837百万円となり、前連結会計年度末から2,906百万円増加しております。
2025/06/25 15:14
#12 製品及びサービスごとの情報(連結)
(a) 製品及びサービスごとの情報
単一の製品・サービスの区分の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
2025/06/25 15:14
#13 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
薬局事業において、のれんを含む、より大きな単位について減損の兆候に該当するかどうかは、特に経営環境が著しく悪化しているかどうかの判断が重要となります。
経営環境の著しい悪化に該当するかどうかの検討は、主として、のれんを含む、より大きな単位ごとに重要な指標である売上高及びその見積りにおける主要な仮定の処方箋枚数について、当連結会計年度における傾向分析及び当連結会計年度の実績と将来の見積りの整合性を検討することにより実施されます。
翌連結会計年度においては売上高の構成要素である処方箋枚数は回復基調が継続するという仮定を用いておりますが、当該仮定には不確実性が伴います。
2025/06/25 15:14
#14 顧客との契約から生じる収益の金額の注記(連結)
※1 顧客との契約から生じる収益
売上高については、顧客との契約から生じる収益及びそれ以外の収益を区分して記載しておりません。顧客との契約から生じる収益の金額は、連結財務諸表「注記事項(セグメント情報等)」に記載しております。
2025/06/25 15:14

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