- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
「保険薬局事業」は、保険薬局の経営を行っております。
(b) 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。
2014/06/26 13:14- #2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
(b) 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。
2014/06/26 13:14- #3 業績等の概要
保険薬局業界においては、超高齢社会の進展に伴い、医療費削減のための諸政策が展開されるとともに、さらなる効率経営が求められております。
このような環境のもと、当社グループの売上高は100,966百万円(前年同期比31.5%増加)、営業利益は2,105百万円(前年同期比25.2%減少)、経常利益は2,208百万円(前年同期比21.9%減少)、当期純利益は777百万円(前年同期比42.4%減少)となりました。
セグメントの業績は、次のとおりであります。
2014/06/26 13:14- #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
② 経営成績の分析
当連結会計年度における当社グループの売上高は、100,966百万円(前年同期比31.5%増加)、営業利益は2,105百万円(前年同期比25.2%減少)、経常利益は2,208百万円(前年同期比21.9%減少)、当期純利益は777百万円(前年同期比42.4%減少)となりました。
平成26年3月期におきましては、保険薬局事業では、中期経営計画策定以降出店エリアを全国規模に拡大、積極的なM&A、異業種との連携による新業態開発に注力し、先見性をもって地域に密着した医療提供体制の整備・推進に取り組んでまいりました。この結果、売上高は、91,314百万円(前年同期比27.0%増加)、前年同期比19,414百万円の増収となりました。その他事業では、医療周辺事業であるCSO事業を中心に業容拡大と事業再構築を行って参りました。主に、アポプラスステーション株式会社の業績が好調に推移した結果、売上高は9,652百万円(前年同期比97.6%増加)、前年同期比4,768百万円の増収となりました。
2014/06/26 13:14- #5 関係会社に係る営業外収益・営業外費用の注記
※1 関係会社との取引に係るものが次のとおり含まれております。
| 前事業年度(自 平成24年4月1日至 平成25年3月31日) | 当事業年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) |
| 売上高 | 14百万円 | 7百万円 |
| 営業費用 | 512 | 680 |
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