営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2017年3月31日
- 68億6500万
- 2018年3月31日 +32.43%
- 90億9100万
個別
- 2017年3月31日
- 42億5100万
- 2018年3月31日 +43.64%
- 61億600万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- ※2.主に報告セグメントに帰属しない本社部門に係る設備投資額であります。2018/06/25 12:33
2.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
【関連情報】 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- ※2.主に報告セグメントに帰属しない本社部門に係る設備投資額であります。2018/06/25 12:33
2.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 報告されている事業セグメントの会計処理方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。2018/06/25 12:33
報告セグメントの利益は営業利益ベースの数値であります。セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度において、出店状況は、新規出店21店舗、子会社化による取得14店舗の計35店舗(うち売店1店舗)増加した一方、閉店により13店舗(うち売店3店舗)減少した結果、当社グループ全体で店舗数は718店舗となりました。売上高については、新店及び新規取得子会社が業績に寄与いたしました。加えて、かかりつけ薬剤師・薬局の推進やジェネリック医薬品の使用促進により、調剤技術料の収入が増加しました。また、適正な在庫管理と医薬品調達コストのコントロールのため、新在庫システムを全店に導入しました。さらに、顧客満足度向上、業務の効率化のための積極的な設備投資を実施しました。2018/06/25 12:33
その結果、売上高は前年同期比14,488百万円増加し135,084百万円(前年同期比12.0%増加)、営業利益は前年同期比2,490百万円増加し8,652百万円(前年同期比40.4%増加)となりました。
また、当連結会計年度末の資産合計は、81,062百万円となり、前連結会計年度末から5,505百万円増加しております。