- 3034
- 2026/09/25
- 時価
- 952億円
- PER 予
- 11.79倍
- 2012年以降
- 6.6-37.17倍
(2012-2026年) - PBR
- 1.55倍
- 2012年以降
- 0.77-3.76倍
(2012-2026年) - 配当 予
- 2.21%
- ROE 予
- 13.12%
- ROA 予
- 4.77%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2019/06/27 11:14
(注)1.評価性引当額が58百万円減少しております。この減少の主な内容は、連結子会社である株式会社ファルマスターにおいて将来減算一時差異に関する評価性引当額が21百万円解消したことに伴うものであります。前連結会計年度(2018年3月31日) 当連結会計年度(2019年3月31日) 繰越欠損金(注)2 80 212 退職給付に係る負債 91 176 確定拠出年金関連費用 5 6
2.税務上の繰越欠損金及びその繰延税金資産の繰越期限別の金額 - #2 退職給付に係る会計処理の方法(連結)
- 職給付に係る会計処理の方法
一部の連結子会社は、退職給付に係る負債及び退職給付費用の計算に、退職給付に係る期末自己都合要支給額を退職給付債務とする方法を用いた簡便法を適用しております。2019/06/27 11:14 - #3 退職給付関係、連結財務諸表(連結)
- 1.採用している退職給付制度の概要2019/06/27 11:14
当社及び一部の連結子会社は、確定拠出型の制度として確定拠出年金制度及び前払退職金制度を採用しております。なお、一部の連結子会社は、中小企業退職金共済制度及び退職一時金制度を採用しており、退職一時金制度は簡便法により退職給付に係る負債及び退職給付費用を計算しております。
2.確定拠出制度 - #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (5) 退職給付に係る会計処理の方法2019/06/27 11:14
一部の連結子会社は、退職給付に係る負債及び退職給付費用の計算に、退職給付に係る期末自己都合要支給額を退職給付債務とする方法を用いた簡便法を適用しております。
(6) のれんの償却方法及び償却期間