営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2018年9月30日
- 30億6900万
- 2019年9月30日 +11.83%
- 34億3200万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- ※全社費用は主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2019/11/14 14:32
2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第2四半期連結累計期間(自 2019年4月1日 至 2019年9月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- ※全社費用は主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2019/11/14 14:32
2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第2四半期連結累計期間における出店状況は、新規出店8店舗、子会社化による取得38店舗の計46店舗増加した一方、閉店等により10店舗減少した結果、当社グループ全体で店舗数は802店舗となりました。売上につきましては、前期に実施したM&Aが寄与し受付回数が増加、既存店においても薬剤料単価が増加傾向にあり、好調に推移しております。加えて、当期につきましても積極的なM&Aを実施しており、株式会社ナチュラルライフ等の株式を取得し、北陸と西日本を中心に38店舗増加しております。さらに、国の求める薬局機能を推進し、後発医薬品調剤体制加算や地域支援体制加算の取得店舗数を着実に伸ばしております。利益についても、M&Aにおける株式取得関連費用及び消費税増税対応を始めとしたシステム改修等による391百万円の一過性コストがあったものの、好調に推移しております。2019/11/14 14:32
その結果、売上高は前年同期比11,900百万円増加し75,639百万円(前年同期比18.7%増加)、営業利益は前年同期比458百万円増加し3,309百万円(前年同期比16.1%増加)となりました。
② BPO事業