- 3034
- 2026/09/30
- 時価
- 929億円
- PER 予
- 11.51倍
- 2012年以降
- 6.6-37.17倍
(2012-2026年) - PBR
- 1.51倍
- 2012年以降
- 0.77-3.76倍
(2012-2026年) - 配当 予
- 2.26%
- ROE 予
- 13.12%
- ROA 予
- 4.77%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 固定資産売却益の注記(連結)
- ※2 固定資産売却益の内容は、次のとおりであります。2020/07/22 10:00
前連結会計年度(自 2018年4月1日至 2019年3月31日) 当連結会計年度(自 2019年4月1日至 2020年3月31日) 工具、器具及び備品 0 - 土地 0 0 その他 0 1 - #2 減損損失に関する注記(連結)
- 当連結会計年度(自 2019年4月1日 至 2020年3月31日)2020/07/22 10:00
当社グループは、キャッシュ・フローを生み出す最小単位として、主として店舗を基本単位としてグルーピングしております。営業活動から生ずる損益が継続してマイナスである資産グループのうち、将来キャッシュ・フローの総額が帳簿価額を下回ることとなった資産グループについては、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当期減少額を減損損失として計上いたしました。地区名 用途 種類 金額 近畿地区 店舗等 建物及び構築物・工具、器具及び備品・その他 24 九州地区 店舗等 建物及び構築物・工具、器具及び備品・土地 25 合計 295
回収可能価額は、使用価値又は正味売却価額により測定しております。 - #3 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2020/07/22 10:00
(注)1.評価性引当額が375百万円増加しております。この増加の主な内容は、連結子会社である藤永製薬株式会社において税務上の繰越欠損金に係る評価性引当額187百万円、将来減算一時差異に関する評価性引当額を78百万円追加的に認識したことに伴うものであります。前連結会計年度(2019年3月31日) 当連結会計年度(2020年3月31日) その他有価証券評価差額金 △66 △48 土地評価差額金 ― △476 繰延税金負債合計 △123 △575
2.税務上の繰越欠損金及びその繰延税金資産の繰越期限別の金額 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- また、当連結会計年度末の資産合計は、102,872百万円となり、前連結会計年度末から8,635百万円増加しております。2020/07/22 10:00
これは主に、現金及び預金が4,418百万円、その他流動資産が1,426百万円減少した一方、のれんが6,612百万円、受取手形及び売掛金が5,531百万円、土地が1,492百万円増加したことによるものであります。
当連結会計年度末の負債合計は、61,870百万円となり、前連結会計年度末から6,651百万円増加しております。 - #5 設備投資等の概要
- 1 【設備投資等の概要】2020/07/22 10:00
当連結会計年度の主な設備投資は、建物、土地等の店舗設備等であり、設備投資の総額は15,417百万円であります。なお、有形固定資産のほか、無形固定資産への投資を含めて記載しております。
保険薬局事業においては、新規出店21店舗、事業譲受けによる取得1店舗、子会社化による取得38店舗が加わり、計60店舗の出店等に総額15,356百万円の投資を実施しました。なお、重要な設備の除却又は売却はありません。