営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2019年9月30日
- 34億3200万
- 2020年9月30日 -39.39%
- 20億8000万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- ※全社費用は主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2020/11/13 10:44
2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第2四半期連結累計期間(自 2020年4月1日 至 2020年9月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- ※全社費用は主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2020/11/13 10:44
2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
3.当第1四半期連結会計期間より、「BPO事業」としていた報告セグメント名称を「医療関連事業」に変更 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 業績につきましては、処方の長期化による処方箋単価の上昇や、マスク・除菌消臭水などの感染予防商品の売上が増加した一方で、新型コロナウイルス感染症による受付回数の減少とそれに伴う技術料収入の減少、コンビニ店舗の売上減少等により減収減益となりましたが、国の求めるかかりつけ薬局・健康サポート薬局としての機能向上を進めるとともに、後発医薬品調剤体制加算や地域支援体制加算の取得店舗数を着実に伸ばしております。なお、健康サポート薬局の認定数は当第2四半期連結累計期間末時点で133店舗となりました。2020/11/13 10:44
その結果、売上高は前年同期比3,303百万円減少し72,336百万円(前年同期比4.4%減少)、営業利益は前年同期比1,704百万円減少し1,604百万円(前年同期比51.5%減少)となりました。
②医療関連事業