営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2023年9月30日
- 35億5900万
- 2024年9月30日 +71.28%
- 60億9600万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- ※全社費用は主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2024/11/14 9:19
2.セグメント利益又は損失(△)は、中間連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
3.売上高は主に顧客との契約から認識された収益であり、その他の源泉から認識された収益の額に重要性はありません。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- ※全社費用は主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2024/11/14 9:19
2.セグメント利益は、中間連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
3.売上高は主に顧客との契約から認識された収益であり、その他の源泉から認識された収益の額に重要性はありません。 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 薬局運営においては、2024年7月に、中核子会社であるクオール株式会社において、Amazonが提供する、薬局によるオンライン服薬指導から処方薬の配送まで利用できるサービス「Amazon ファーマシー」を導入いたしました。「Amazon ファーマシー」を導入することで、幅広い生活スタイルの患者さまのニーズにお応えし、お一人おひとりの健康に寄り添うことを目指しています。2024/11/14 9:19
業績につきましては、前期に実施したM&Aや新規出店の寄与と在宅・施設調剤の推進等により、受付回数が増加した一方、仕入れや人件費等の運営コストが増加いたしました。また、6月の調剤報酬改定に伴い、技術料単価が上昇しており、足元の売上高及び営業利益は増加いたしました。
その結果、売上高は84,080百万円(前年同期比3.8%増加)、営業利益は4,232百万円(前年同期比10.2%減少)となりました。