ペッパーフードサービス(3053)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - レストラン事業の推移 - 第一四半期
連結
- 2017年3月31日
- 3920万
- 2018年3月31日 -14.5%
- 3351万
- 2019年3月31日 -88.07%
- 400万
- 2020年3月31日
- -2900万
個別
- 2013年3月31日
- 1383万
- 2014年3月31日 +65.53%
- 2290万
- 2015年3月31日 +9.2%
- 2500万
- 2016年3月31日 +35.39%
- 3385万
- 2021年3月31日
- -3100万
- 2022年3月31日 -3.23%
- -3200万
- 2023年3月31日
- -1900万
- 2024年3月31日
- 1000万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- レストラン事業
レストラン事業につきましては、メイン商品のブラッシュアップを図ってまいりました。「こだわりとんかつ かつき亭」では、『春のテイクアウト祭り』の開催や2月27日より期間限定で山形産米沢豚を使用したメニューを販売いたしました。「炭焼きステーキくに」では、毎月29日の肉の日フェアの開催の他、国産牛ランプ&イチボステーキを販売いたしました。
この結果、不採算店舗の整理が完了したこと及び既存店の売上高の増加に伴い、当第1四半期累計期間における売上高は101百万円(前年同期比58.2%減)、セグメント利益は10百万円(前年同期は19百万円のセグメント損失)となりました。2024/05/15 16:23