- 3053
- 2026/10/16
- 時価
- 125億円
- PER 予
- 78.7倍
- 2009年以降
- 赤字-464.58倍
(2009-2025年) - PBR
- 3.62倍
- 2009年以降
- 1.73-149.59倍
(2009-2025年) - 配当 予
- 0%
- ROE 予
- 4.59%
- ROA 予
- 2.67%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
ペッパーフードサービス(3053)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - レストラン事業の推移 - 第二四半期
連結
- 2017年6月30日
- 7739万
- 2018年6月30日 -24.41%
- 5850万
- 2019年6月30日 -60.68%
- 2300万
- 2020年6月30日
- -9800万
個別
- 2013年6月30日
- 2146万
- 2014年6月30日 +341.41%
- 9474万
- 2015年6月30日 -23%
- 7295万
- 2016年6月30日 -14.72%
- 6221万
- 2021年6月30日
- -7500万
- 2022年6月30日
- -6200万
- 2023年6月30日
- -4500万
- 2024年6月30日
- 1600万
- 2025年6月30日
- -1800万
- 2026年6月30日 -138.89%
- -4300万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- レストラン事業
レストラン事業につきましては、既存店の売上並びに利益の向上に努めてまいりました。ステーキ業態「ステーキくに」では、メイン商品のブラッシュアップを図ると共に、6月より黒毛和牛フェアとして山形牛を販売するなど、季節商品メニューの投入や、毎月29日に肉の日フェアを実施いたしました。とんかつ業態「こだわりとんかつ かつき亭」では、4月17日に『ゆめの大地フェア』として、厳しい基準をクリアした北海道産ブランド豚である『ゆめの大地』を使用したロースかつ定食・ヒレかつ定食を販売いたしました。牛たん業態「牛たん仙台なとり」につきましては、事業の集中や収益性の観点から全店撤退を決定いたしました。それに伴い、6月28日にイオンモール伊丹店、イオンモール和歌山店、6月30日に名古屋地下街店を閉店し、全店撤退が完了いたしました。
この結果、当第2四半期累計期間における売上高は464百万円(前年同期比1.3%増)、セグメント損失は45百万円(前年同期は62百万円のセグメント損失)となりました。2023/08/14 16:32