- #1 新株予約権等の状況(連結)
(2)【新株予約権等の状況】
当第2四半期会計期間において発行した新株予約権は、次のとおりであります。
2016/07/29 16:40- #2 株主資本の金額に著しい変動があった場合の注記
2.株主資本の金額の著しい変動
当社は、当第2四半期累計期間において、第4回、第5回のストック・オプションの行使及びマイルストーン キャピタル マネジメント株式会社から新株予約権の行使を受けました。この結果、当第2四半期累計期間において、資本金が250,342千円、資本準備金が250,342千円増加し、当第2四半期会計期間末において資本金が1,084,579千円、資本準備金が365,093千円となっております。
2016/07/29 16:40- #3 発行済株式、株式の総数等(連結)
(注)「提出日現在発行数」欄には、平成28年7月1日以降、この四半期報告書提出日までの新株予約権の行使により発行された株式数は含まれておりません。
2016/07/29 16:40- #4 発行済株式総数、資本金等の推移(連結)
- 発行済株式総数、資本金等の推移】
(注)新株予約権(ストック・オプション)の行使による増加であります。2016/07/29 16:40 - #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
負債合計は、前事業年度末に比べて918百万円増加し、5,289百万円となりました。これは主に、買掛金が92百万円増加したこと、借入金が559百万円増加したこと及び未払費用(流動負債・その他)が82百万円増加したことによるものです。
純資産は、前事業年度末に比べて155百万円増加し、2,493百万円となりました。これは、剰余金の配当により97百万円減少したこと、その他有価証券評価差額金が5百万円減少したこと、第7回ストック・オプションが発行されたこと及び第4回・第5回・第6回ストック・オプションの一部が行使や失効されたことにより、新株予約権が2百万円増加し、資本金、資本準備金がそれぞれ9百万円増加したこと及び四半期純利益を236百万円計上したことによるものです。また、自己資本比率は前事業年度末に比べて2.8ポイント減少して32.0%となりました。
(3)キャッシュ・フローの分析
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