純資産
連結
- 2017年12月31日
- 42億8600万
- 2018年12月31日 -12.62%
- 37億4500万
- 2019年12月31日 -84.09%
- 5億9600万
個別
- 2017年12月31日
- 46億7400万
- 2018年12月31日 -19.88%
- 37億4500万
- 2019年12月31日 -84.03%
- 5億9800万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 負債合計は、前連結会計年度末に比べて615百万円増加し22,862百万円となりました。これは主に、買掛金が535百万円減少したこと、借入金が3,055百万円増加したこと、未払金が1,028百万円減少したこと、未払法人税等が1,513百万円減少したこと、預り金が435百万円増加したこと及び事業構造改善引当金が327百万円減少したことによるものです。2020/03/26 16:05
純資産は、前連結会計年度末に比べて3,149百万円減少し、596百万円となりました。これは主に、親会社株主に帰属する当期純損失を2,707百万円計上したこと、剰余金の配当により、627百万円減少したこと、新株予約権の行使に伴い資本金、資本剰余金がそれぞれ111百万円増加したことによるものです。
③当連結会計年度の経営成績の分析 - #2 資産の評価基準及び評価方法
- 時価のあるもの2020/03/26 16:05
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定しております。)
時価のないもの - #3 追加情報、連結財務諸表(連結)
- 2.採用している会計処理の概要2020/03/26 16:05
新株予約権を発行したときは、その発行に伴う払込金額を、純資産の部に新株予約権として計上しております。新株予約権が行使され、新株を発行するときは、当該新株予約権の発行に伴う払込金額として新株予約権の行使に伴う払込金額を、資本金及び資本準備金に振り替えます。
なお、新株予約権が失効したときは、当該失効に対応する額を失効が確定した会計期間の利益として処理しております。 - #4 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- 2.1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。2020/03/26 16:05
3.1株当たり当期純損失金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。前連結会計年度(2018年12月31日) 当連結会計年度(2019年12月31日) 純資産の部の合計額(百万円) 3,745 596 純資産の部の合計額から控除する金額(百万円) 203 136 (うち新株予約権(百万円)) (203) (136)