資産
個別
- 2019年12月31日
- 232億5100万
- 2020年9月30日 -28.61%
- 165億9800万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益又はセグメント損失は、四半期損益計算書の営業損失と調整を行っております。2020/11/13 16:13
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
- #2 企業結合等関係、四半期財務諸表(連結)
- 子会社株式2020/11/13 16:13
③ 移転した事業に係る資産及び負債の適正な帳簿価額並びにその主な内訳
④ 分離した事業が含まれていた報告セグメントの名称流動資産 32百万円 固定資産 1,506百万円 資産合計 1,538百万円 固定負債 358百万円 負債合計 358百万円 - #3 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記
- 当第3四半期累計期間に係る四半期キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第3四半期累計期間に係る減価償却費(無形固定資産に係る償却費を含む。)は、次のとおりであります。2020/11/13 16:13
- #4 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
- 2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報2020/11/13 16:13
- #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (2)財政状態の分析2020/11/13 16:13
当第3四半期会計期間末の総資産は、前事業年度末に比べて6,652百万円減少し16,598百万円になりました。これは主に、現金及び預金が4,197百万円増加したこと、売掛金が1,393百万円減少したこと、短期貸付金(流動資産・その他)が937百万円減少したこと、建物及び構築物が4,803百万円減少したこと、破産更生債権等が2,588百万円増加したこと、敷金及び保証金が792百万円減少したこと、繰延税金資産が1,074百万円減少したこと並びに長期貸付金(投資その他の資産・その他)が1,692百万円減少したことによるものです。
負債は、前事業年度末に比べて5,808百万円減少し、16,844百万円となりました。これは主に、買掛金が3,563百万円減少したこと、借入金が1,578百万円減少したこと、未払金が673百万円増加したこと、事業構造改善引当金が701百万円増加したことによるものです。 - #6 追加情報、四半期財務諸表(連結)
- 当社は、新型コロナウィルスの感染拡大による外食需要の減少ならびに政府、自治体からの各種要請等を踏まえ、2020年3月より、該当地区につきまして、臨時休業および営業時間短縮を行っておりました。これにより、当社の財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況に重要な影響が及んでおります。2020/11/13 16:13
このような状況の中、新型コロナウィルス感染症の影響を正確に見通すことは困難であるものの、減損損失の計上、繰延税金資産の回収可能性や継続企業の前提等の検討においては、その影響を慎重に考慮した結果、翌事業年度の上期には当社への影響は概ね解消されるものと仮定しております。
なお、現在、新型コロナウィルスに関する緊急事態宣言が全国的に解除されましたが、今後の新型コロナウィルス感染症の感染状況により経済環境への影響が変化した場合には、来店客数の減少等により、当社の翌四半期会計期間以降の財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況に更なる影響が及ぶ可能性があります。