固定資産
個別
- 2019年12月31日
- 158億3200万
- 2020年12月31日 -56.76%
- 68億4600万
有報情報
- #1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- (2)有形固定資産2021/03/26 11:42
本邦に所在している有形固定資産の金額が貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。
【報告セグメントごとの固定資産の減損損失に関する情報】 - #2 企業結合等関係、財務諸表(連結)
- ③ 移転した事業に係る資産及び負債の適正な帳簿価額並びにその主な内訳2021/03/26 11:42
④ 分離した事業が含まれていた報告セグメントの名称流動資産 32百万円 固定資産 1,506百万円 資産合計 1,538百万円
ペッパーランチ事業 - #3 固定資産の減価償却の方法
- 固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産(リース資産を除く)
定額法
主な耐用年数は以下の通りであります。
建物 2年~16年
機械及び装置 3年~10年
工具、器具及び備品 2年~20年
(2)無形固定資産(リース資産を除く)
定額法
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。
(3) 長期前払費用
定額法2021/03/26 11:42 - #4 固定資産売却損の注記
- 固定資産売却損の内容は次のとおりであります。
2021/03/26 11:42前事業年度
(自 2019年1月1日
至 2019年12月31日)当事業年度
(自 2020年1月1日
至 2020年12月31日)造作一式 -百万円 4百万円 (建物、機械及び装置並びに工具、器具及び備品) 機械及び装置並びに工具、器具及び備品 - 10 計 - 15 - #5 固定資産売却益の注記
- 固定資産売却益の内容は次のとおりであります。
2021/03/26 11:42前事業年度
(自 2019年1月1日
至 2019年12月31日)当事業年度
(自 2020年1月1日
至 2020年12月31日)造作一式 -百万円 2百万円 (建物、機械及び装置並びに工具、器具及び備品) 車両運搬具 0 - 機械及び装置並びに工具、器具及び備品 - 16 計 0 18 - #6 固定資産除却損の注記
- 固定資産除却損の内容は次のとおりであります。
2021/03/26 11:42前事業年度
(自 2019年1月1日
至 2019年12月31日)当事業年度
(自 2020年1月1日
至 2020年12月31日)建物 9百万円 11百万円 機械及び装置 1 0 工具、器具及び備品 1 0 計 13 12 - #7 有形固定資産、地域ごとの情報
- 形固定資産
本邦に所在している有形固定資産の金額が貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。2021/03/26 11:42 - #8 有形固定資産の減価償却累計額の注記
- ※2 有形固定資産の減価償却累計額2021/03/26 11:42
- #9 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2021/03/26 11:42
- #10 現金及び現金同等物の期末残高と貸借対照表に掲記されている科目の金額との関係
- 当該会社分割により、移転した事業に係る資産及び負債の内訳は次のとおりであります。2021/03/26 11:42
なお、2020年7月3日の取締役会にて、同社株式を8、500百万円で譲渡することを決議し、8月31日付で同社株式の譲渡を実行いたしました。流動資産 32百万円 固定資産 1,506百万円 資産合計 1,538百万円 - #11 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (資産)2021/03/26 11:42
当事業年度末の総資産は、前事業年度末に比べて8,804百万円減少し14,446百万円になりました。これは主に、現金及び預金が3,166百万円増加したこと、売掛金が1,301百万円減少したこと、貸付金が2,630百万円減少したこと、未収入金が1,074百万円減少したこと、有形固定資産が6,005百万円減少したこと、破産更生債権等が2,532百万円増加したこと、敷金及び保証金が1,099百万円減少したこと並びに繰延税金資産が1,074百万円減少したことによるものです。
(負債) - #12 設備の新設、除却等の計画(連結)
- 簿価額のうち「その他」は、車両運搬具、工具、器具及び備品並びに無形固定資産であります。
2.上記土地のうち、( )書きは、賃借中の土地の面積であります。
3.帳簿価額は、減損損失計上後の金額であります。2021/03/26 11:42 - #13 資産除去債務関係、財務諸表(連結)
- (3)当該資産除去債務の総額の増減2021/03/26 11:42
(4)資産除去債務の見積りの変更当事業年度(自 2020年1月1日至 2020年12月31日) 期首残高 1,123百万円 有形固定資産の取得に伴う増加額 6 時の経過による調整額 4
該当事項はありません。 - #14 追加情報、財務諸表(連結)
- (新型コロナウイルス感染症の拡大に伴う会計上の見積りについて)2021/03/26 11:42
当社は、新型コロナウイルスの感染拡大により外食需要の減少に加えて、政府及び自治体からの各種要請等を受けて一部店舗の臨時休業や営業時間短縮を実施したことなどから、2020年3月より来店客数が顕著に減少し売上高も著しく減少いたしました。その後、来店客数等は次第に回復して参りましたが、2020年11月に第3波が到来し新規感染者が増加しており、依然として不確実な状況が継続しております。これらにより、当社の財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況に重要な影響が及んでおります。このような状況の中、新型コロナウイルス感染症の影響を正確に見通すことは困難であるものの、固定資産の減損、繰延税金資産の回収可能性などの会計上の見積り、並びに継続企業の前提等の検討においては、その影響を慎重に考慮した結果、当社への影響は翌事業年度を通じて緩やかに回復し収束に向かうと仮定しております。 - #15 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 最終仕入原価法による原価法(貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)2021/03/26 11:42
3.固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産(リース資産を除く)