建物(純額)
個別
- 2024年12月31日
- 5億6700万
- 2025年12月31日 +7.23%
- 6億800万
有報情報
- #1 固定資産売却益の注記
- ※1 固定資産売却益の内容は次のとおりであります。2026/03/26 15:39
前事業年度(自 2024年1月1日至 2024年12月31日) 当事業年度(自 2025年1月1日至 2025年12月31日) 建物 -百万円 0百万円 建物並びに工具、器具及び備品 0 - - #2 担保に供している資産の注記
- (1)担保に供している資産2026/03/26 15:39
(注)上記以外に商標権を担保に供しております。前事業年度(2024年12月31日) 当事業年度(2025年12月31日) 未収入金 79 88 建物 0 - 機械及び装置 24 9
(2)担保に係る債務 - #3 有形固定資産等明細表(連結)
- (注)1.当期増加額のうち主なものは次のとおりであります。2026/03/26 15:39
3.「当期減少額」の欄の( )内は内書きで、減損損失の計上額であります。建物の増加 新規店舗 (5店舗) 175百万円 既存店改装(1店舗) 27百万円 工具、器具及び備品の増加 既存店舗 (83店舗) 145百万円 2.当期減少額のうち主なものは次のとおりであります。 建物の減少 店舗の減損(21店舗) 85百万円 店舗の閉店(3店舗) 43百万円 既存店改装(1店舗) 15百万円 - #4 減損損失に関する注記
- (単位:百万円)2026/03/26 15:39
なお、回収可能価額は、正味売却価額又は使用価値により算定しております。使用価値は将来キャッシュ・フローがマイナスの場合、回収可能価額をゼロとして評価しております。場所 用途 種類 減損損失 埼玉県 いきなり!ステーキ 建物及び長期前払費用 12 千葉県 いきなり!ステーキ 建物 0 東京都 いきなり!ステーキ 建物及び長期前払費用 17 東京都 ステーキくに 長期前払費用 0 神奈川県 いきなり!ステーキ 建物及び長期前払費用 11 山梨県 いきなり!ステーキ 長期前払費用 0 愛知県 いきなり!ステーキ 建物 0
当事業年度(自 2025年1月1日 至 2025年12月31日) - #5 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- ① 算出方法2026/03/26 15:39
当社は、ステーキ店のチェーン展開を営んでおり、店舗運営用の建物等の資産を保有し、各店舗を独立したキャッシュ・フローを生み出す最小の単位としてグルーピングしております。
減損の兆候があると認められる店舗については、該当する資産グループから得られる割引前将来キャッシュ・フローの総額と帳簿価額を比較し、減損損失の認識の要否を判定しております。判定の結果、減損損失の認識が必要となった場合、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として計上しております。なお、回収可能価額は「使用価値」により決定しております。 - #6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 主な耐用年数は以下の通りであります。2026/03/26 15:39
建物 2年~15年
機械及び装置 3年~8年