ペッパーフードサービス(3053)の建物の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
- 全期間
個別
- 2008年12月31日
- 4億6183万
- 2009年12月31日 -16.66%
- 3億8489万
- 2010年12月31日 -30.53%
- 2億6739万
- 2011年12月31日 -11.23%
- 2億3736万
- 2012年12月31日 +8.49%
- 2億5750万
- 2013年12月31日 +59.06%
- 4億959万
- 2014年12月31日 +136.73%
- 9億6963万
- 2015年12月31日 +102.13%
- 19億5987万
- 2016年12月31日 +34.98%
- 26億4539万
- 2017年12月31日 +56.21%
- 41億3239万
- 2018年12月31日 +100.86%
- 83億18万
- 2019年12月31日 +9.99%
- 91億2900万
- 2020年12月31日 -57.49%
- 38億8100万
- 2021年12月31日 -31.28%
- 26億6700万
- 2022年12月31日 -66.52%
- 8億9300万
- 2023年12月31日 -30.57%
- 6億2000万
- 2024年12月31日 -8.55%
- 5億6700万
- 2025年12月31日 +7.23%
- 6億800万
有報情報
- #1 事業構造改善引当金戻入額の注記
- 前事業年度(自 2023年1月1日 至 2023年12月31日)2025/03/27 15:46
当社は、前事業年度において、当社の事業構造改善のために将来発生が見込まれる、退店予定店舗の建物賃貸借契約の解約に掛かる違約金等の損失について合理的に見積ることができる金額を事業構造改善引当金として計上しました。その後、建物賃貸借契約を締結している家主等との交渉が進展したことに伴い、当事業年度において、見積額と確定額の差額等を事業構造改善引当金戻入額として特別利益に計上しております。
当事業年度(自 2024年1月1日 至 2024年12月31日) - #2 固定資産売却益の注記
- ※1 固定資産売却益の内容は次のとおりであります。2025/03/27 15:46
前事業年度(自 2023年1月1日至 2023年12月31日) 当事業年度(自 2024年1月1日至 2024年12月31日) 工具、器具及び備品 - 0 造作一式(建物、機械及び装置並びに工具、器具及び備品) 5 - 計 6 1 - #3 固定資産除却損の注記
- ※3 固定資産除却損の内容は次のとおりであります。2025/03/27 15:46
前事業年度(自 2023年1月1日至 2023年12月31日) 当事業年度(自 2024年1月1日至 2024年12月31日) 建物 0百万円 -百万円 機械及び装置 1 - - #4 担保に供している資産の注記
- (1)担保に供している資産2025/03/27 15:46
(注)上記以外に商標権を担保に供しております。前事業年度(2023年12月31日) 当事業年度(2024年12月31日) 未収入金 85 79 建物 0 0 機械及び装置 42 24
(2)担保に係る債務 - #5 有形固定資産等明細表(連結)
- (注)1.当期減少額のうち主なものは次のとおりであります。2025/03/27 15:46
2.「当期減少額」の欄の( )内は内書きで、減損損失の計上額であります。建物の減少 店舗の閉店(6店舗) 132百万円 店舗の減損(12店舗) 27百万円 - #6 減損損失に関する注記
- (単位:百万円)2025/03/27 15:46
なお、回収可能価額は、正味売却価額または使用価値により算定しております。使用価値は将来キャッシュ・フローがマイナスの場合、回収可能価額をゼロとして評価しております。場所 用途 種類 減損損失 宮城県 いきなり!ステーキ 建物及び長期前払費用 0 埼玉県 いきなり!ステーキ 建物及び長期前払費用 6 千葉県 いきなり!ステーキ 建物及び長期前払費用 4 東京都 いきなり!ステーキ 建物、長期前払費用、機械及び装置並びに工具、器具及び備品 24 東京都 ステーキくに 建物及び長期前払費用 1 東京都 かつき亭 建物及び長期前払費用 31 神奈川県 いきなり!ステーキ 建物及び長期前払費用 44 石川県 いきなり!ステーキ 建物 19 愛知県 いきなり!ステーキ 建物及び長期前払費用 27 大阪府 いきなり!ステーキ 建物及び長期前払費用 27 福岡県 いきなり!ステーキ 建物、機械及び装置並びに工具、器具及び備品 1
当事業年度(自 2024年1月1日 至 2024年12月31日) - #7 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- ①算出方法2025/03/27 15:46
当社は、ステーキ店のチェーン展開を営んでおり、店舗運営用の建物等の資産を保有し、各店舗を独立したキャッシュ・フローを生み出す最小の単位としてグルーピングしております。
減損の兆候があると認められる店舗については、該当する資産グループから得られる割引前将来キャッシュ・フローの総額と帳簿価額を比較し、減損損失の認識の要否を判定しております。判定の結果、減損損失の認識が必要となった場合、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として計上しております。なお、回収可能価額は「使用価値」により決定しております。 - #8 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 主な耐用年数は以下の通りであります。2025/03/27 15:46
建物 2年~16年
機械及び装置 3年~8年