3053 ペッパーフードサービス

3053
2026/03/19
時価
107億円
PER 予
214.98倍
2009年以降
赤字-464.58倍
(2009-2025年)
PBR
3.15倍
2009年以降
1.73-149.59倍
(2009-2025年)
配当 予
0%
ROE 予
1.46%
ROA 予
0.84%
資料
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ペッパーフードサービス(3053)の建物の推移 - 全期間

【期間】

個別

2008年12月31日
4億6183万
2009年12月31日 -16.66%
3億8489万
2010年12月31日 -30.53%
2億6739万
2011年3月31日 -0.54%
2億6594万
2011年6月30日 +0.64%
2億6765万
2011年9月30日 -9.78%
2億4147万
2011年12月31日 -1.7%
2億3736万
2012年3月31日 +1.78%
2億4159万
2012年6月30日 -6.7%
2億2540万
2012年9月30日 +16.18%
2億6188万
2012年12月31日 -1.67%
2億5750万
2013年3月31日 +7.59%
2億7705万
2013年6月30日 +8.15%
2億9964万
2013年9月30日 +10.58%
3億3135万
2013年12月31日 +23.61%
4億959万
2014年3月31日 +33.2%
5億4557万
2014年6月30日 +9.59%
5億9787万
2014年9月30日 +23.12%
7億3608万
2014年12月31日 +31.73%
9億6963万
2015年3月31日 +19.49%
11億5863万
2015年6月30日 +20.96%
14億144万
2015年9月30日 +28%
17億9379万
2015年12月31日 +9.26%
19億5987万
2016年3月31日 +5.5%
20億6760万
2016年6月30日 +15.98%
23億9805万
2016年9月30日 +3.36%
24億7858万
2016年12月31日 +6.73%
26億4539万
2017年12月31日 +56.21%
41億3239万
2018年12月31日 +100.86%
83億18万
2019年12月31日 +9.99%
91億2900万
2020年12月31日 -57.49%
38億8100万
2021年12月31日 -31.28%
26億6700万
2022年12月31日 -66.52%
8億9300万
2023年12月31日 -30.57%
6億2000万
2024年12月31日 -8.55%
5億6700万
2025年12月31日 +7.23%
6億800万

有報情報

#1 事業構造改善引当金戻入額の注記
前事業年度(自 2023年1月1日 至 2023年12月31日)
当社は、前事業年度において、当社の事業構造改善のために将来発生が見込まれる、退店予定店舗の建物賃貸借契約の解約に掛かる違約金等の損失について合理的に見積ることができる金額を事業構造改善引当金として計上しました。その後、建物賃貸借契約を締結している家主等との交渉が進展したことに伴い、当事業年度において、見積額と確定額の差額等を事業構造改善引当金戻入額として特別利益に計上しております。
当事業年度(自 2024年1月1日 至 2024年12月31日)
2025/03/27 15:46
#2 固定資産売却益の注記
※1 固定資産売却益の内容は次のとおりであります。
前事業年度(自 2023年1月1日至 2023年12月31日)当事業年度(自 2024年1月1日至 2024年12月31日)
工具、器具及び備品-0
造作一式(建物、機械及び装置並びに工具、器具及び備品)5-
61
2025/03/27 15:46
#3 固定資産除却損の注記
※3 固定資産除却損の内容は次のとおりであります。
前事業年度(自 2023年1月1日至 2023年12月31日)当事業年度(自 2024年1月1日至 2024年12月31日)
建物0百万円-百万円
機械及び装置1-
2025/03/27 15:46
#4 担保に供している資産の注記
(1)担保に供している資産
前事業年度(2023年12月31日)当事業年度(2024年12月31日)
未収入金8579
建物00
機械及び装置4224
(注)上記以外に商標権を担保に供しております。
(2)担保に係る債務
2025/03/27 15:46
#5 有形固定資産等明細表(連結)
(注)1.当期減少額のうち主なものは次のとおりであります。
建物の減少
店舗の閉店(6店舗)132百万円
店舗の減損(12店舗)27百万円
2.「当期減少額」の欄の( )内は内書きで、減損損失の計上額であります。
2025/03/27 15:46
#6 減損損失に関する注記
(単位:百万円)
場所用途種類減損損失
宮城県いきなり!ステーキ建物及び長期前払費用0
埼玉県いきなり!ステーキ建物及び長期前払費用6
千葉県いきなり!ステーキ建物及び長期前払費用4
東京都いきなり!ステーキ建物、長期前払費用、機械及び装置並びに工具、器具及び備品24
東京都ステーキくに建物及び長期前払費用1
東京都かつき亭建物及び長期前払費用31
神奈川県いきなり!ステーキ建物及び長期前払費用44
石川県いきなり!ステーキ建物19
愛知県いきなり!ステーキ建物及び長期前払費用27
大阪府いきなり!ステーキ建物及び長期前払費用27
福岡県いきなり!ステーキ建物、機械及び装置並びに工具、器具及び備品1
なお、回収可能価額は、正味売却価額または使用価値により算定しております。使用価値は将来キャッシュ・フローがマイナスの場合、回収可能価額をゼロとして評価しております。
当事業年度(自 2024年1月1日 至 2024年12月31日)
2025/03/27 15:46
#7 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
①算出方法
当社は、ステーキ店のチェーン展開を営んでおり、店舗運営用の建物等の資産を保有し、各店舗を独立したキャッシュ・フローを生み出す最小の単位としてグルーピングしております。
減損の兆候があると認められる店舗については、該当する資産グループから得られる割引前将来キャッシュ・フローの総額と帳簿価額を比較し、減損損失の認識の要否を判定しております。判定の結果、減損損失の認識が必要となった場合、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として計上しております。なお、回収可能価額は「使用価値」により決定しております。
2025/03/27 15:46
#8 重要な会計方針、財務諸表(連結)
主な耐用年数は以下の通りであります。
建物 2年~16年
機械及び装置 3年~8年
2025/03/27 15:46

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