四半期報告書-第30期第3四半期(平成26年7月1日-平成26年9月30日)
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
「ペッパーランチ事業」及び「レストラン事業」において、当第3四半期累計期間に営業活動から生ずる損益が著しく低下した店舗等について、当該店舗の資産グループの帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上いたしました。なお、当該減損損失の計上額は、当第3四半期累計期間においては「ペッパーランチ事業」3,396千円、「レストラン事業」2,988千円であります。
「ペッパーランチ事業」及び「レストラン事業」において、当第3四半期累計期間に営業活動から生ずる損益が著しく低下した店舗等について、当該店舗の資産グループの帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上いたしました。なお、当該減損損失の計上額は、当第3四半期累計期間においては「ペッパーランチ事業」3,396千円、「レストラン事業」2,988千円であります。