純資産
連結
- 2017年12月31日
- 6億3044万
- 2018年12月31日 +3.68%
- 6億5363万
- 2019年12月31日 +4.92%
- 6億8580万
個別
- 2017年12月31日
- 5億4535万
- 2018年12月31日 +4.51%
- 5億6993万
- 2019年12月31日 +10.71%
- 6億3098万
有報情報
- #1 有価証券の評価基準及び評価方法
- 価のあるもの2020/03/23 14:40
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は、全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
- #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 負債合計は2,616,206千円となり、前連結会計年度末に比べ123,577千円の減少となりました。このうち流動負債は69,188千円減少して2,501,890千円となりました。主な要因は短期借入金が42,000千円、未払金が125,163千円、未払法人税等が42,445千円増加して、支払手形及び買掛金が287,354千円減少したことによるものです。また固定負債は54,389千円減少して114,316千円となりました。主な要因はリース債務が54,090千円減少したことによるものです。2020/03/23 14:40
(純資産の状況)
純資産合計は685,807千円となり、前連結会計年度末に比べ32,173千円の増加となりました。主な要因は利益剰余金が31,519千円増加したことによるものです。 - #3 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- ①時価のあるもの2020/03/23 14:40
決算期末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は、全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定しております)
②時価のないもの - #4 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- ① 時価のあるもの2020/03/23 14:40
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は、全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
② 時価のないもの - #5 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- 価のあるもの2020/03/23 14:40
決算期末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は、全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定しております)
- #6 関連当事者情報、連結財務諸表(連結)
- 前連結会計年度において、重要な関連会社として記載していた株式会社FE-ONEは、当連結会計年度中に持分法の適用範囲から除外したことに伴い記載しておりません。2020/03/23 14:40
(単位:千円) 純資産合計 228,090 ― - #7 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- 2 1株当たり純資産額2020/03/23 14:40
項目 前連結会計年度(2018年12月31日) 当連結会計年度(2019年12月31日) 純資産の部の合計額(千円) 653,633 685,807 純資産の部の合計額から控除する金額(千円) ― ― 普通株式に係る期末の純資産額(千円) 653,633 685,807