- #1 たな卸資産の評価基準及び評価方法
- な卸資産の評価基準及び評価方法
通常の販売目的で保有するたな卸資産
評価基準は原価法(収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定しております。)
① 商品
個別法
② 原材料及び貯蔵品
先入先出法2021/03/31 9:59 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
「商用車関連事業」は、事業用車両の販売・買取及びレンタル等を行っており、「運送関連事業」は、一般貨物の運送や車両の陸送等を行っております。
2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
2021/03/31 9:59- #3 セグメント表の脚注(連結)
- グメント資産の調整額19,157千円は、セグメント間取引消去であります。2021/03/31 9:59
- #4 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
(借主側)
(1)リース資産の内容
・有形固定資産
2021/03/31 9:59- #5 主な資産及び負債の内容(連結)
- 主な資産及び負債の内容】
連結財務諸表を作成しているため、記載を省略しております。2021/03/31 9:59 - #6 他勘定受入高及び他勘定振替高に関する注記
※1 他勘定受入高及び他勘定振替高の内訳
| 前事業年度(自 2019年1月1日至 2019年12月31日) | 当事業年度(自 2020年1月1日至 2020年12月31日) |
| 他勘定受入高 | | |
| 賃貸用資産からの受入高 | 48,278千円 | 114,231千円 |
| その他 | 1,008千円 | 299千円 |
| 他勘定振替高 | | |
| 賃貸用資産への振替高 | 74,211千円 | 76,877千円 |
| その他 | 452千円 | 1,840千円 |
2021/03/31 9:59- #7 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
定額法 10年
6.企業結合日に受け入れた
資産及び引き受けた負債の額並びにその主な内訳
| 流動資産 | 308,534千円 |
| 固定資産 | 241,365 |
| 資産合計 | 549,900 |
| 流動負債 | 118,654 |
| 固定負債 | 72,020 |
| 負債合計 | 190,674 |
7.企業結合が当連結会計年度の開始日に完了したと仮定した場合の当連結会計年度の連結損益計算書に及ぼす影響の概算額及びその算定方法
2021/03/31 9:59- #8 固定資産の減価償却の方法
3 固定資産の減価償却の方法
① 有形固定資産(リース資産を除く)
2021/03/31 9:59- #9 固定資産除却損の注記(連結)
※2 有形固定資産除却損の内容は、次のとおりであります。
2021/03/31 9:59- #10 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は営業利益ベースの数値であります。セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。2021/03/31 9:59 - #11 担保に供している資産の注記(連結)
※1 担保資産及び担保付債務
担保に供している資産は次のとおりであります。
2021/03/31 9:59- #12 有価証券の評価基準及び評価方法
価のあるもの
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は、全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定しております。)
2021/03/31 9:59- #13 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- 形固定資産
本邦以外に所在している有形固定資産がないため、該当事項はありません。2021/03/31 9:59 - #14 有形固定資産等明細表(連結)
【有形固定資産等明細表】
2021/03/31 9:59- #15 未適用の会計基準等、連結財務諸表(連結)
・「時価の算定に関する会計基準」(企業会計基準第30号 2019年7月4日 企業会計基準委員会)
・「棚卸資産の評価に関する会計基準」(企業会計基準第9号 2019年7月4日 企業会計基準委員会)
・「金融商品に関する会計基準」(企業会計基準第10号 2019年7月4日 企業会計基準委員会)
2021/03/31 9:59- #16 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
| ※2 当連結会計年度に株式の取得により新たに連結子会社となった会社の資産及び負債の主な内訳株式の取得により新たにSUN AUTO株式会社を連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに株式の取得価額と取得のための支出(純額)との関係は次のとおりであります。 |
|
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※2 当連結会計年度に株式の取得により新たに連結子会社となった会社の資産及び負債の主な内訳
株式の取得により新たにSUN AUTO株式会社を連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに株式の取得価額と取得のための支出(純額)との関係は次のとおりであります。 |
| 流動資産 | 308,534 | 千円 | | 固定資産 | 241,365 | | | のれん | 54,774 | | | 流動負債 | △118,654 | | | 固定負債 | △72,020 | | | SUN AUTO社株式の取得価額 | 414,000 | | | SUN AUTO社現金及び現金同等物 | 141,472 | | | 差引:SUN AUTO社取得のための支出 | 272,527 | |
|
2021/03/31 9:59- #17 税効果会計関係、財務諸表(連結)
(税効果会計関係)
1 繰延税金
資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
| 前事業年度(2019年12月31日) | 当事業年度(2020年12月31日) |
| (繰延税金資産) | | |
| 関係会社株式評価損 | 10,106千円 | 10,106千円 |
| たな卸資産の評価損 | 6,380千円 | 5,033千円 |
| 未払事業税 | 3,107千円 | - |
| 繰延税金負債合計 | △230千円 | △154千円 |
| 繰延税金資産の純額 | 10,000千円 | 6,704千円 |
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳
2021/03/31 9:59- #18 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
(税効果会計関係)
1 繰延税金
資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
| 前連結会計年度(2019年12月31日) | 当連結会計年度(2020年12月31日) |
| (繰延税金資産) | | |
| 退職給付に係る負債 | 10,829千円 | 10,461千円 |
| 繰延税金負債合計 | △5,140千円 | △33,986千円 |
| 繰延税金資産の純額 | 21,908千円 | △8,190千円 |
(注) 税務上の繰越欠損金及びその繰延税金
資産の繰越期限別の金額
2021/03/31 9:59- #19 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
② 財政状態の状況
(資産の状況)
当連結会計年度末の資産合計は4,540,424千円となり、前連結会計年度末に比べ1,238,409千円の増加となりました。このうち流動資産は534,524千円増加して2,780,460千円となりました。主な要因は商品及び製品が333,725千円、受取手形及び売掛金が111,763千円、現金及び預金が63,558千円増加したことによるものです。また固定資産は703,885千円増加して1,759,963千円となりました。主な要因は土地が546,727千円、機械装置及び運搬具が78,883千円、のれんが53,405千円、賃貸用資産が18,164千円増加したことによるものです。
2021/03/31 9:59- #20 繰延資産の処理方法(連結)
- 延資産の処理方法
社債発行費は支出時に全額費用として処理しております。2021/03/31 9:59 - #21 資産除去債務明細表、連結財務諸表(連結)
【資産除去債務明細表】
該当事項はありません。
2021/03/31 9:59- #22 追加情報、財務諸表(連結)
連結財務諸表の「注記事項(追加情報)」に同一の内容を記載しているため、注記を省略しております。
2 固定資産の取得
連結財務諸表の「注記事項(追加情報)」に同一の内容を記載しているため、注記を省略しております。
2021/03/31 9:59- #23 追加情報、連結財務諸表(連結)
新型コロナウイルス感染症の拡大による影響で、わが国においても緊急事態宣言が発出され、当社の事業活動にも大きな影響を及ぼしています。これにより、今後も当社の経営成績に影響が及ぶことが想定されますが、新型コロナウイルス感染症の広がりや収束時期の見通しは不透明な状況にあります。
当社では、繰延税金資産の回収可能性の判断や減損損失の判定において、新型コロナウイルス感染症拡大の影響は、2021年中にかけて徐々に収束し回復に向かうことを前提としております。
2 固定資産の取得
2021/03/31 9:59- #24 退職給付関係、連結財務諸表(連結)
(2)退職給付債務及び年金資産の期末残高と連結貸借対照表に計上された退職給付に係る負債及び退職給付に係る資産の調整表
2021/03/31 9:59- #25 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
4 会計方針に関する事項
(1)重要な資産の評価基準及び評価方法
(イ)有価証券
2021/03/31 9:59- #26 重要な会計方針、財務諸表(連結)
移動平均法による原価法
2 たな卸資産の評価基準及び評価方法
通常の販売目的で保有するたな卸資産
2021/03/31 9:59- #27 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
(2)重要な減価償却資産の減価償却の方法
(イ)有形固定資産(リース資産を除く)
2021/03/31 9:59- #28 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- 価のあるもの
決算期末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は、全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定しております。)2021/03/31 9:59 - #29 重要な非資金取引の内容(連結)
(前連結会計年度)
当連結会計年度における賃貸用資産等から商品への他勘定受入高は、43,683千円、商品から賃貸用資産への他勘定振替高は、74,211千円であります。
(当連結会計年度)
2021/03/31 9:59- #30 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
| 連結貸借対照表計上額 | 時価 | 差額 |
| (3)投資有価証券 | 19,313 | 19,313 | - |
| 資産計 | 562,479 | 562,479 | - |
| (1)支払手形及び買掛金 | 548,886 | 548,886 | - |
当連結会計年度(2020年12月31日)
2021/03/31 9:59- #31 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
2 1株当たり純
資産額
| 項目 | 前連結会計年度(2019年12月31日) | 当連結会計年度(2020年12月31日) |
| 純資産の部の合計額(千円) | 685,807 | 695,630 |
| 純資産の部の合計額から控除する金額(千円) | - | - |
| 普通株式に係る期末の純資産額(千円) | 685,807 | 695,630 |
2021/03/31 9:59