繰延税金資産
連結
- 2019年12月31日
- 2190万
- 2020年12月31日 -4.45%
- 2093万
個別
- 2019年12月31日
- 1000万
- 2020年12月31日 -32.96%
- 670万
有報情報
- #1 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2021/03/31 9:59
1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳前事業年度(2019年12月31日) 当事業年度(2020年12月31日) (繰延税金資産) 関係会社株式評価損 10,106千円 10,106千円 繰延税金負債合計 △230千円 △154千円 繰延税金資産の純額 10,000千円 6,704千円 - #2 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2021/03/31 9:59
1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
(注) 税務上の繰越欠損金及びその繰延税金資産の繰越期限別の金額前連結会計年度(2019年12月31日) 当連結会計年度(2020年12月31日) (繰延税金資産) 退職給付に係る負債 10,829千円 10,461千円 繰延税金負債合計 △5,140千円 △33,986千円 繰延税金資産の純額 21,908千円 △8,190千円 - #3 追加情報、連結財務諸表(連結)
- 新型コロナウイルス感染症の拡大による影響で、わが国においても緊急事態宣言が発出され、当社の事業活動にも大きな影響を及ぼしています。これにより、今後も当社の経営成績に影響が及ぶことが想定されますが、新型コロナウイルス感染症の広がりや収束時期の見通しは不透明な状況にあります。2021/03/31 9:59
当社では、繰延税金資産の回収可能性の判断や減損損失の判定において、新型コロナウイルス感染症拡大の影響は、2021年中にかけて徐々に収束し回復に向かうことを前提としております。
2 固定資産の取得