- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
「商用車関連事業」は、事業用車両の販売・買取及びレンタル等を行っており、「運送関連事業」は、一般貨物の運送や車両の陸送等を行っております。
2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
2022/03/22 13:37- #2 セグメント表の脚注(連結)
- 整額は以下のとおりであります。
(1) セグメント利益の調整額2,318千円は、セグメント間取引消去であります。
(2) セグメント資産の調整額13,812千円は、セグメント間取引消去であります。
(3) 減価償却費の調整額△5,472千円は、セグメント間取引消去であります。
(4) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額△3,828千円は、セグメント間取引消去であります。
2 セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と一致しております。2022/03/22 13:37 - #3 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
(借主側)
(1)リース資産の内容
・有形固定資産
2022/03/22 13:37- #4 主な資産及び負債の内容(連結)
- 主な資産及び負債の内容】
連結財務諸表を作成しているため、記載を省略しております。2022/03/22 13:37 - #5 他勘定受入高及び他勘定振替高に関する注記
※1 他勘定受入高及び他勘定振替高の内訳
| 前事業年度(自 2020年1月1日至 2020年12月31日) | 当事業年度(自 2021年1月1日至 2021年12月31日) |
| 他勘定受入高 | | |
| 賃貸用資産からの受入高 | 114,231千円 | 67,891千円 |
| その他 | 299千円 | 0千円 |
| 他勘定振替高 | | |
| 賃貸用資産への振替高 | 76,877千円 | 70,996千円 |
| その他 | 1,840千円 | 1,400千円 |
2022/03/22 13:37- #6 会計方針に関する事項(連結)
3 会計方針に関する事項
(1)重要な資産の評価基準及び評価方法
(イ)有価証券
2022/03/22 13:37- #7 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は営業利益ベースの数値であります。セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。2022/03/22 13:37 - #8 役員・従業員株式所有制度の内容(連結)
員・従業員株式所有制度の概要
当社は、役員及び従業員が自社株式を定期的に取得・保有し、中長期的な資産形成の一助となるよう福利厚生を目的として、役員持株会制度及び従業員持株会制度を導入しております。
2022/03/22 13:37- #9 担保に供している資産の注記(連結)
※1 担保資産及び担保付債務
担保に供している資産は次のとおりであります。
2022/03/22 13:37- #10 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- 形固定資産
本邦以外に所在している有形固定資産がないため、該当事項はありません。2022/03/22 13:37 - #11 有形固定資産等明細表(連結)
【有形固定資産等明細表】
2022/03/22 13:37- #12 未適用の会計基準等、連結財務諸表(連結)
・「時価の算定に関する会計基準」(企業会計基準第30号 2019年7月4日 企業会計基準委員会)
・「棚卸資産の評価に関する会計基準」(企業会計基準第9号 2019年7月4日 企業会計基準委員会)
・「金融商品に関する会計基準」(企業会計基準第10号 2019年7月4日 企業会計基準委員会)
2022/03/22 13:37- #13 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
| ※2 前連結会計年度に株式の取得により新たに連結子会社となった会社の資産及び負債の主な内訳株式の取得により新たにSUN AUTO株式会社を連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに株式の取得価額と取得のための支出(純額)との関係は次のとおりであります。 |
|
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※2 前連結会計年度に株式の取得により新たに連結子会社となった会社の資産及び負債の主な内訳
株式の取得により新たにSUN AUTO株式会社を連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに株式の取得価額と取得のための支出(純額)との関係は次のとおりであります。 |
| 流動資産 | 308,534 | 千円 | | 固定資産 | 241,365 | | | のれん | 54,774 | | | 流動負債 | △118,654 | | | 固定負債 | △72,020 | | | SUN AUTO社株式の取得価額 | 414,000 | | | SUN AUTO社現金及び現金同等物 | 141,472 | | | 差引:SUN AUTO社取得のための支出 | 272,527 | |
|
2022/03/22 13:37- #14 税効果会計関係、財務諸表(連結)
(税効果会計関係)
1 繰延税金
資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
| 前事業年度(2020年12月31日) | 当事業年度(2021年12月31日) |
| (繰延税金資産) | | |
| 関係会社株式評価損 | 10,106千円 | 10,106千円 |
| たな卸資産の評価損 | 5,033千円 | 4,814千円 |
| 未払事業税 | - | 1,770千円 |
| 繰延税金負債合計 | △154千円 | △102千円 |
| 繰延税金資産の純額 | 6,704千円 | 7,932千円 |
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳
2022/03/22 13:37- #15 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
(税効果会計関係)
1 繰延税金
資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
| 前連結会計年度(2020年12月31日) | 当連結会計年度(2021年12月31日) |
| (繰延税金資産) | | |
| 退職給付に係る負債 | 10,461千円 | 10,698千円 |
| 繰延税金負債合計 | △33,986千円 | △33,717千円 |
| 繰延税金資産の純額 | △8,190千円 | △8,443千円 |
(注) 税務上の繰越欠損金及びその繰延税金
資産の繰越期限別の金額
2022/03/22 13:37- #16 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
② 財政状態の状況
(資産の状況)
当連結会計年度末の資産合計は4,712,811千円となり、前連結会計年度末に比べ172,387千円の増加となりました。このうち流動資産は102,225千円増加して2,882,686千円となりました。主な要因は現金及び預金が142,504千円増加し、商品及び製品が33,120千円、受取手形及び売掛金が10,331千円減少したことによるものです。また固定資産は70,162千円増加して1,830,125千円となりました。主な要因は賃貸用資産が31,808千円、機械装置及び運搬具が36,806千円増加したことによるものです。
2022/03/22 13:37- #17 資産除去債務明細表、連結財務諸表(連結)
【資産除去債務明細表】
該当事項はありません。
2022/03/22 13:37- #18 追加情報、連結財務諸表(連結)
新型コロナウイルス感染症の拡大に伴う会計上の見積りについて
新型コロナウイルス感染症について、今後の収束時期等を正確に予想することは困難な状況にあります。当社では、このような状況を踏まえ繰延税金資産の回収可能性の判断や減損損失の判定を行っております。なお、現時点で当社の業績に与える影響は軽微と考えていますが、不確定要素が多く、さらに長期化、深刻化した場合に業績への影響が増加する可能性があります。
2022/03/22 13:37- #19 退職給付関係、連結財務諸表(連結)
(2)退職給付債務及び年金資産の期末残高と連結貸借対照表に計上された退職給付に係る負債及び退職給付に係る資産の調整表
2022/03/22 13:37- #20 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- 事業年度の財務諸表に計上した額
商品 1,827,296千円
2 識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報
「連結財務諸表「注記事項(重要な会計上の見積り)たな卸資産の評価 2 識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報」の内容と同一であります。2022/03/22 13:37 - #21 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
当社グループの連結財務諸表の作成にあたり、重要な会計上の見積りの内容は、次のとおりです。
たな卸資産の評価
1 当連結会計年度の連結財務諸表に計上した額
2022/03/22 13:37- #22 重要な会計方針、財務諸表(連結)
移動平均法による原価法
2 たな卸資産の評価基準及び評価方法
通常の販売目的で保有するたな卸資産
2022/03/22 13:37- #23 重要な非資金取引の内容(連結)
(前連結会計年度)
当連結会計年度における賃貸用資産等から商品への他勘定受入高は、116,767千円、商品から賃貸用資産への他勘定振替高は、33,388千円であります。
(当連結会計年度)
2022/03/22 13:37- #24 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
| 連結貸借対照表計上額 | 時価 | 差額 |
| (3)投資有価証券 | 17,159 | 17,159 | - |
| 資産計 | 735,647 | 735,647 | - |
| (1)支払手形及び買掛金 | 1,060,434 | 1,060,434 | - |
当連結会計年度(2021年12月31日)
2022/03/22 13:37- #25 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
2 1株当たり純
資産額
| 項目 | 前連結会計年度(2020年12月31日) | 当連結会計年度(2021年12月31日) |
| 純資産の部の合計額(千円) | 695,630 | 754,195 |
| 純資産の部の合計額から控除する金額(千円) | - | - |
| 普通株式に係る期末の純資産額(千円) | 695,630 | 754,195 |
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