東京一番フーズ(3067)の当期純利益の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
連結
- 2008年9月30日
- -4億4918万
- 2009年9月30日
- 2360万
- 2010年9月30日
- -6056万
- 2011年9月30日 -130.08%
- -1億3935万
- 2012年9月30日
- 1億6998万
- 2013年9月30日 +22.86%
- 2億884万
個別
- 2008年9月30日
- -4億4702万
- 2009年9月30日
- 5313万
- 2010年9月30日
- -5276万
- 2011年9月30日 -97.58%
- -1億426万
- 2012年9月30日
- 1億4413万
- 2013年9月30日 +12.01%
- 1億6143万
有報情報
- #1 会計上の見積りの変更、連結財務諸表(連結)
- 当連結会計年度において、店舗の閉店可能性に応じて固定資産の耐用年数を短縮しております。また、不動産賃貸借契約に伴う原状回復義務として計上していた資産除去債務について、直近の原状回復費用の新たな情報の入手に伴い、原状回復費用に関して見積の変更を行いました。2025/12/25 11:57
これにより、従来の方法に比べて、当連結会計年度の営業利益、経常利益及び税金等調整前当期純利益がそれぞれ36,133千円減少しております。 - #2 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (注)前事業年度及び当事業年度は、税引前当期純損失であるため、注記を省略しております。2025/12/25 11:57
3.法人税等の税率の変更による繰延税金資産及び繰延税金負債の金額の修正 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度の経常利益は1億85百万円(前年比24.7%減)となりました。売上高の減少影響に加えて、人員整備や仕組つくりのための先行投資による影響です。2025/12/25 11:57
(親会社株主に帰属する当期純利益)
当連結会計年度の親会社株主に帰属する当期純利益は75百万円(前年比93.0%増)となりました。前連結会計年度においては店舗改装等に伴う固定資産所売却損が67百万円ほど発生していたのに対して、当期の除売却損の発生は少額だったためです。なお、当連結会計年度の1株当たり当期純利益は8円51銭(前期は1株当たり当期純利益4円38銭)となりました。なお、自己資本利益率は4.8%(前期は自己資本利益率は2.6%)となりました。 - #4 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- 2.1株当たり当期純利益金額及び潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。2025/12/25 11:57
前連結会計年度(自 令和5年10月1日至 令和6年9月30日) 当連結会計年度(自 令和6年10月1日至 令和7年9月30日) 1株当たり当期純利益金額 親会社株主に帰属する当期純利益(千円) 39,315 75,878 普通株主に帰属しない金額(千円) ― ― 普通株式に係る親会社株主に帰属する当期純利益(千円) 39,315 75,878 普通株式の期中平均株式数(株) 8,972,703 8,919,570