営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2017年9月30日
- 1億314万
- 2018年9月30日 +22.15%
- 1億2599万
個別
- 2017年9月30日
- 6202万
- 2018年9月30日 +218.52%
- 1億9757万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (3) 減価償却費の調整額2,639千円は、主に本社資産に係る減価償却費であります。2018/12/26 16:30
3.セグメント利益又は損失は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
当連結会計年度(自 平成29年10月1日 至 平成30年9月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、コンサルティング収入等が含まれております。
2.調整額は以下のとおりであります。
(1) セグメント利益又は損失の調整額11,592千円は、主としてセグメント間取引消去であります。
(2) セグメント資産の調整額194,412千円は、各報告セグメントに配分していない全社資産であり、主に本社に係る資産であります。
(3) 減価償却費の調整額2,848千円は、主に本社資産に係る減価償却費であります。
(4) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額7,000千円は、主に本社資産に係る増加額であります。
3.セグメント利益又は損失は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2018/12/26 16:30 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度の売上高は43億4百万円(前期比5.3%増)となりました。これは、インバウンド需要の対応強化、主力業態の「泳ぎとらふぐ料理専門店とらふぐ亭」の一部店舗でのランチ営業継続、その他様々な販売促進施策を講じることで業績向上に努め、飲食事業の売上高は36億69百万円(前期比6.1%増)となりました。また、積極的な販路拡大により外販事業の売上高が6億34百万円(前期比1.0%増)と増加したことによるものであります。2018/12/26 16:30
(営業利益)
当連結会計年度の営業利益は1億25百万円(前期比22.2%増)となりました。これは、主に主要食材である「国産高級とらふぐ」の相場が安定したことにより、売上原価が圧縮されたことによるものであります。 - #4 連結子会社の事業年度等に関する事項(連結)
- 結子会社の事業年度等に関する事項
全ての連結子会社の決算日は連結決算日と一致しております。
なお、Ichiban Foods Inc.は当連結会計年度より、決算日を6月30日から9月30日に変更し、連結決算日との統一を図っております。この決算期の変更に伴い、当連結会計年度において、同社の平成29年7月から平成30年9月までの15ヶ月間の業績を連結しております。当該子会社の平成30年7月1日から平成30年9月30日までの売上高は64百万円、営業損失は18百万円、経常損失は21百万円、税引前当期純損失は21百万円であります。2018/12/26 16:30