建物
個別
- 2020年9月30日
- 2億2160万
- 2021年9月30日 -2.26%
- 2億1659万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- イ 有形固定資産2021/12/27 15:09
定率法を採用しております。ただし、平成10年4月1日以後に取得した建物(建物附属設備は除く)並びに平成28年4月1日以後に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。 - #2 固定資産除却損の注記(連結)
- ※2 固定資産除却損の内訳は次のとおりであります。2021/12/27 15:09
前連結会計年度(自 令和元年10月1日至 令和2年9月30日) 当連結会計年度(自 令和2年10月1日至 令和3年9月30日) 建物及び構築物 950千円 ― 千円 機械装置及び運搬具 0千円 ― 千円 - #3 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保に供している資産は次のとおりであります。2021/12/27 15:09
(注):関係会社であるIchiban Foods Inc.の不動産賃借取引に関連するスタンドバイLC開設のために担保に供しております。前連結会計年度(令和2年9月30日) 当連結会計年度(令和3年9月30日) 建物 25,116千円 22,945千円 土地 297,160千円 297,160千円 - #4 有形固定資産等明細表(連結)
- 建物の「当期増加額」欄の主な理由は本社資産取得によるものであります。2021/12/27 15:09
- #5 減損損失に関する注記(連結)
- 当連結会計年度において当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上いたしました。2021/12/27 15:09
「泳ぎとらふぐ料理専門店 とらふぐ亭」吉祥寺店の業績改善の見通しが立たないことから、減損損失を21,037千円計上しております。その内訳は建物附属設備20,138千円、工具、器具及び備品723千円及び長期前払費用175千円であります。なお、当該資産グループの回収可能価額は使用価値により測定しておりますが、将来キャッシュ・フローが見込めないことから零として評価しております。また、子会社Ichiban Foods Inc.が運営する「WOKUNI」のコロナ禍での営業規制が厳しく業績改善の見通しが立たないことから、減損損失を94,129千円計上しております。その内訳は建物附属設備88,031千円、工具、器具及び備品4,817千円及びソフトウェア1,279千円であります。なお、当該資産グループの回収可能価額は使用価値により測定しておりますが、将来キャッシュ・フローが見込めないことから零として評価しております。場所 用途 種類 減損損失 泳ぎとらふぐ料理専門店とらふぐ亭吉祥寺店 店舗 建物附属設備工具、器具及び備品長期前払費用 21,037千円 Ichiban Foods Inc. WOKUNI 店舗 建物附属設備工具、器具及び備品ソフトウェア 94,129千円
当連結会計年度(自 令和2年10月1日 至 令和3年9月30日) - #6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- (1) 有形固定資産2021/12/27 15:09
定率法を採用しております。ただし、平成10年4月1日以後に取得した建物(建物附属設備は除く)並びに平成28年4月1日以後に取得した建物附属設備については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。