建物
個別
- 2021年9月30日
- 2億1659万
- 2022年9月30日 -17.56%
- 1億7856万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- イ 有形固定資産2022/12/27 9:01
定率法を採用しております。ただし、平成10年4月1日以後に取得した建物(建物附属設備は除く)並びに平成28年4月1日以後に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。 - #2 固定資産除却損の注記(連結)
- ※3 固定資産除却損の内訳は次のとおりであります。2022/12/27 9:01
前連結会計年度(自 令和2年10月1日至 令和3年9月30日) 当連結会計年度(自 令和3年10月1日至 令和4年9月30日) 建物及び構築物 ― 千円 122千円 工具、器具及び備品 0千円 299千円 - #3 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保に供している資産は次のとおりであります。2022/12/27 9:01
(注):関係会社であるIchiban Foods Inc.の不動産賃借取引に関連するスタンドバイLC開設のために担保に供しております。前連結会計年度(令和3年9月30日) 当連結会計年度(令和4年9月30日) 建物 60,675千円 55,804千円 土地 736,513千円 736,513千円 - #4 有形固定資産の圧縮記帳額の注記(連結)
- 国庫補助金等の受入により取得価額から控除している圧縮記帳額は次のとおりであります。2022/12/27 9:01
前連結会計年度(令和3年9月30日) 当連結会計年度(令和4年9月30日) 建物 ― 千円 2,527千円 機械装置及び運搬具 ― 千円 1,949千円 - #5 有形固定資産等明細表(連結)
- 建物の「当期増加額」欄の主な理由はとらふぐ神田西口店の空調設更新によるものであります。2022/12/27 9:01
- #6 減損損失に関する注記(連結)
- 当連結会計年度において当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上いたしました。2022/12/27 9:01
「大阪てっちり鈴木」下北沢店の閉店に伴い減損損失として1,133千円を計上しており、その内訳は建物附属設備932千円、工具、器具及び備品88千円、長期前払費用46千円及び敷金及び保証金65千円であります。「泳ぎとらふぐ料理専門店 とらふぐ亭」関内店の立退きに伴う閉店により減損損失として3,543千円を計上しており、その内訳は建物附属設備1,590千円、工具、器具及び備品1,428千円及び敷金及び保証金525千円であります。また、子会社である株式会社寿し常では、同社が運営する「立喰い寿し 寿し常」アトレ上野パークアベニュー店の閉店に伴い建物附属設備を減損損失として15,862千円計上しております。なお、当該資産グループの回収可能価額は使用価値により測定しておりますが、将来キャッシュ・フローが見込めないことから零として評価しております。場所 用途 種類 減損損失 大阪てっちり鈴木下北沢店 店舗 建物附属設備工具、器具及び備品長期前払費用 1,133千円 泳ぎとらふぐ料理専門店とらふぐ亭関内店 店舗 建物附属設備工具、器具及び備品保証金 3,543千円 立喰い寿し寿し常アトレ上野パークアベニュー店 店舗 建物附属設備 15,862千円
当連結会計年度(自 令和3年10月1日 至 令和4年9月30日) - #7 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- (1) 有形固定資産2022/12/27 9:01
定率法を採用しております。ただし、平成10年4月1日以後に取得した建物(建物附属設備は除く)並びに平成28年4月1日以後に取得した建物附属設備については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。