建物
個別
- 2023年9月30日
- 1億6187万
- 2024年9月30日 -52.02%
- 7766万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- イ 有形固定資産2024/12/26 9:46
定率法を採用しております。ただし、平成10年4月1日以後に取得した建物(建物附属設備は除く)並びに平成28年4月1日以後に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。 - #2 固定資産売却損の注記(連結)
- ※3 固定資産売却損の内訳は次のとおりであります。2024/12/26 9:46
前連結会計年度(自 令和4年10月1日至 令和5年9月30日) 当連結会計年度(自 令和5年10月1日至 令和6年9月30日) 建物及び構築物 ― 千円 21,592千円 工具、器具及び備品 ― 千円 252千円 - #3 固定資産売却益の注記(連結)
- ※2 固定資産売却益の内訳は次のとおりであります。2024/12/26 9:46
前連結会計年度(自 令和4年10月1日至 令和5年9月30日) 当連結会計年度(自 令和5年10月1日至 令和6年9月30日) 建物及び構築物 ― 千円 3,636千円 機械装置及び運搬具 69千円 ― 千円 - #4 固定資産除却損の注記(連結)
- ※4 固定資産除却損の内訳は次のとおりであります。2024/12/26 9:46
前連結会計年度(自 令和4年10月1日至 令和5年9月30日) 当連結会計年度(自 令和5年10月1日至 令和6年9月30日) 建物及び構築物 15,967千円 43,945千円 機械装置及び運搬具 ― 千円 888千円 - #5 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保に供している資産は次のとおりであります。2024/12/26 9:46
(注):関係会社であるIchiban Foods Inc.の不動産賃借取引に関連するスタンドバイLC開設のために担保に供しております。前連結会計年度(令和5年9月30日) 当連結会計年度(令和6年9月30日) 建物 50,933千円 45,768千円 土地 736,513千円 736,513千円 - #6 有形固定資産の圧縮記帳額の注記(連結)
- 国庫補助金等の受入により取得価額から控除している圧縮記帳額は次のとおりであります。2024/12/26 9:46
前連結会計年度(令和5年9月30日) 当連結会計年度(令和6年9月30日) 建物 2,527千円 2,527千円 機械装置及び運搬具 1,949千円 1,949千円 - #7 有形固定資産等明細表(連結)
- 建物の「当期増加額」欄の主な理由はとらふぐ亭渋谷店の空調入替工事等によるものであります。2024/12/26 9:46
- #8 減損損失に関する注記(連結)
- 当連結会計年度において当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上いたしました。2024/12/26 9:46
「泳ぎとらふぐ料理専門店 とらふぐ亭」神田西口店、蒲田店、自由が丘店及び草加店、「おいしい寿司と活魚料理 魚の飯」新橋店及び調布店、「うまい寿司と魚料理 魚王KUNI」吉祥寺店及び川崎店は業績改善の見通しが立たないことから、減損損失を9,160千円計上しております。また、子会社である株式会社寿し常では、同社が運営する「海鮮処 寿し常」マーヴ妙典店及び松戸駅前店は業績改善の見通しが立たないことから、減損損失を19,096千円計上しております。なお、当該資産グループの回収可能価額は使用価値により測定しておりますが、将来キャッシュ・フローが見込めないことから零として評価しております。場所 用途 種類 減損損失 泳ぎとらふぐ料理専門店とらふぐ亭神田西口店 店舗 建物附属設備 1,065千円 泳ぎとらふぐ料理専門店とらふぐ亭蒲田店 店舗 建物附属設備工具、器具及び備品長期前払費用 3,293千円 泳ぎとらふぐ料理専門店とらふぐ亭自由が丘店 店舗 建物附属設備工具、器具及び備品長期前払費用 1,147千円 泳ぎとらふぐ料理専門店とらふぐ亭草加店 店舗 工具、器具及び備品長期前払費用 483千円 おいしい寿司と活魚料理 魚の飯新橋店 店舗 長期前払費用 1,179千円 おいしい寿司と活魚料理 魚の飯調布店 店舗 建物附属設備 354千円 うまい寿司と魚料理魚王KUNI吉祥寺店 店舗 建物附属設備工具、器具及び備品長期前払費用 1,386千円 うまい寿司と魚料理魚王KUNI川崎店 店舗 工具、器具及び備品 249千円 海鮮処寿し常松戸駅前店 店舗 建物附属設備工具、器具及び備品 8,782千円 海鮮処寿し常マーヴ妙典店 店舗 建物附属設備工具、器具及び備品 10,313千円
当連結会計年度(自 令和5年10月1日 至 令和6年9月30日) - #9 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (固定資産)2024/12/26 9:46
固定資産は前連結会計年度末に比べて53百万円増加し、22億86百万円となりました。主な要因は、建物の計上による増加97百万円、車両運搬具の計上による増加55百万円及び敷金及び保証金の減少85百万円となります。
(繰延資産) - #10 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- (1) 有形固定資産2024/12/26 9:46
定率法を採用しております。ただし、平成10年4月1日以後に取得した建物(建物附属設備は除く)並びに平成28年4月1日以後に取得した建物附属設備については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。