営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2023年9月30日
- 1億3913万
- 2024年9月30日 +56.66%
- 2億1797万
個別
- 2023年9月30日
- -3055万
- 2024年9月30日
- 9041万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (4) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額9,760千円は、主に本社に係る資産の取得によるものであります。2024/12/26 9:46
3.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
当連結会計年度(自 令和5年10月1日 至 令和6年9月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、コンサルティング収入等が含まれております。
2.調整額は以下のとおりであります。
(1) セグメント利益の調整額194千円は、主としてセグメント間取引消去であります。
(2) セグメント資産の調整額902,653千円は、各報告セグメントに配分していない全社資産であり、主に本社に係る資産であります。
(3) 減価償却費の調整額12,851千円は、主に本社資産に係る減価償却費であります。
(4) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額143,778千円は、主に本社に係る資産の取得によるものであります。
3.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2024/12/26 9:46 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度の売上高は74億52百万円(前期比2.7%増)となりました。国内の消費行動が活発化する中、人々の外食機会がさらに増加しております。また、我が国への海外からの旅行者の増加傾向も活発化してきており、国内の売上が好調に推移したことで、増収を確保いたしました。2024/12/26 9:46
(営業利益)
当連結会計年度の営業利益は2億17百万円(前年比56.7%増)となりました。これは、新型コロナウイルス発生以前の営業利益の水準に、既存店の業績が回復しつつあり、一定の成果は確保いたしました。なお、当連結会計年度の売上高営業利益率は2.9%(前期は1.9%)となりました。