経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2024年9月30日
- 2億4643万
- 2025年9月30日 -24.73%
- 1億8548万
個別
- 2024年9月30日
- 604万
- 2025年9月30日
- -6166万
有報情報
- #1 ストック・オプション等関係、連結財務諸表(連結)
- 2025/12/25 11:57
(注) 株式数に換算して記載しております。令和2年12月4日取締役会決議ストック・オプション 令和5年2月28日取締役会決議ストック・オプション 付与日 令和2年12月23日 令和5年3月17日 権利確定条件 新株予約権の割当を受けた者は権利行使時において、当社もしくは当社の子会社の取締役及び従業員たる地位にあることを要する。ただし、対象者である取締役が任期満了により退任した場合及び対象者である従業員が定年退職した場合ならびにその他取締役会が正当な理由があると認めた場合にはこの限りではない。 令和6年9月期から令和14年9月期のいずれかの事業年度における当社の連結損益計算書に記載された経常利益が 500百万円を超過した場合に限り、該当する事業年度の経常利益を1,300百万円で除した割合を上限として、本新株予約権を行使することができる。 対象勤務期間 令和2年12月23日~令和7年12月22日 令和5年10月1日~令和14年9月30日 - #2 会計上の見積りの変更、連結財務諸表(連結)
- 当連結会計年度において、店舗の閉店可能性に応じて固定資産の耐用年数を短縮しております。また、不動産賃貸借契約に伴う原状回復義務として計上していた資産除去債務について、直近の原状回復費用の新たな情報の入手に伴い、原状回復費用に関して見積の変更を行いました。2025/12/25 11:57
これにより、従来の方法に比べて、当連結会計年度の営業利益、経常利益及び税金等調整前当期純利益がそれぞれ36,133千円減少しております。 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度の営業利益は1億95百万円(前年比14.2%減)となりました。売上高の減少影響に加えて、人員整備や仕組つくりのための先行投資による影響です。なお、当連結会計年度の売上高営業利益率は2.6%(前期は2.9%)となりました。2025/12/25 11:57
(経常利益)
当連結会計年度の経常利益は1億85百万円(前年比24.7%減)となりました。売上高の減少影響に加えて、人員整備や仕組つくりのための先行投資による影響です。