- 3067
- 2026/09/15
- 時価
- 42億円
- PER 予
- 36.25倍
- 2010年以降
- 赤字-314.72倍
(2010-2025年) - PBR
- 2.29倍
- 2010年以降
- 1.21-5.67倍
(2010-2025年) - 配当 予
- 0%
- ROE 予
- 6.33%
- ROA 予
- 2%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2025年3月31日
- 3億1376万
- 2026年3月31日 +5.36%
- 3億3057万
有報情報
- #1 セグメント情報等、第一種中間連結財務諸表(連結)
- (注) 1.セグメント利益又はセグメント損失(△)の調整額△1,163千円は、主としてセグメント間取引消去であります。2026/05/15 15:30
2.セグメント利益又はセグメント損失(△)は、中間連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当中間連結会計期間(自 令和7年10月1日 至 令和8年3月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、中間連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2026/05/15 15:30
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当社グループは、飲食事業を起点に、卸売事業、加工事業、養殖事業を垂直に展開する6次産業化を推進しております。その目指すところは、SCM(サプライチェーンマネジメント)力のある垂直統合型の総合水産企業の展開です。目的は、グループ飲食店舗のお客様、外販先(飲食業者、小売業者、卸売業者等)とダイレクトに情報共有することで、すべての事業においてお客様視点からの生産・物流等の業務の改善、イノベーションの推進による新たな価値の創造にあります。当社グループの飲食事業におきましては、水産物SCMによるトレースが確認できる安心・安全な食材の調達と職人の技を駆使した満足度の高い料理・サービスの提供をモットーとしております。また、ポテンシャルの高い海外市場にも引き続き目を向けており、2026年5月には米国2店舗目も開業いたしました。2026/05/15 15:30
当中間連結会計期間において、連結売上高は前年から微減であるものの店舗オペレーション改善や養殖事業を通した原価抑制などの影響等により、営業利益等は増加いたしました。結果、売上高40億18百万円(前年同期比4.3%減)、営業利益3億30百万円(前年同期比5.4%増)、経常利益3億71百万円(前年同期比10.5%増)、親会社株主に帰属する中間純利益2億42百万円(前年同期比1.1%増)となりました。
当中間連結会計期間における、各セグメントの業績は、次のとおりであります。