- #1 会計基準等の改正等以外の正当な理由による会計方針の変更、財務諸表(連結)
この結果、遡及適用を行う前と比べて、前事業年度の売上総利益及び営業利益が118,304千円増加し、経常利益
及び税引前当期純損失に影響はありません。なお、前事業年度の1株当たり情報に与える影響額及び期首の純資産
に対する累積的影響額はありません。
2018/05/24 16:00- #2 会計基準等の改正等以外の正当な理由による会計方針の変更、連結財務諸表(連結)
利益及び税金等調整前当期純損失に影響はありません。なお、前連結会計年度の1株当たり情報に与える影響額
額及び期首の純資産に対する累積的影響額はありません。
2018/05/24 16:00- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
負債につきましては、前連結会計年度末に比べ412百万円減少の2,178百万円となりました。これは主に、資産除去債務が94百万円増加したものの、借入金(流動負債及び固定負債合計)が347百万円、未払消費税等が79百万円、買掛金が43百万円、リース債務(流動負債及び固定負債合計)が48百万円とそれぞれ減少したこと等によるものであります。
純資産につきましては、前連結会計年度末に比べ153百万円増加の557百万円となりました。これは主に、資本剰余金が298百万円減少したものの、利益剰余金が457百万円増加したこと等によるものであります。これにより自己資本比率は20.4%となりました。
(4)キャッシュ・フローの分析
2018/05/24 16:00- #4 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社等の資産及び負債は、在外子会社の決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めて計上しております。2018/05/24 16:00