経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2018年8月31日
- 4億9981万
- 2019年8月31日 -1.98%
- 4億8993万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 営業利益につきましては、新規事業のイニシャルコスト、撤退事業の影響を鑑み、事業計画上、前期比で減益計画としておりましたが、これに甘んじることなく、戦略的なメニュー価格の見直し、購買活動による原価低減、店舗オペレーションの効率化による人件費の改善及び一般経費における費用対効果の最適化等、積極的に利益体質化への変革を推し進めました。これにより当初の計画を大きく超過、前期実績を上回る着地となりました。2019/10/15 16:00
これらの結果、当第2四半期連結累計期間(2019年3月1日~2019年8月31日)の連結業績は、売上高5,703百万円(前年同期比4.9%増)、営業利益492百万円(同0.8%増)、経常利益489百万円(同2.0%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益329百万円(同15.0%増)となりました。
※店舗数については、当期間において9店舗の増加、4店舗の減少により、当第2四半期末の店舗数は、直営店69店舗(国内63店舗(ビアガーデン13店舗含む)、海外6店舗)、FC店8店舗の合計77店舗となっております。