- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
当連結会計年度における四半期情報等
| (累計期間) | 第1四半期 | 第2四半期 | 第3四半期 | 当連結会計年度 |
| 売上高(千円) | 1,943,609 | 4,687,175 | 7,303,697 | 9,053,726 |
| 税金等調整前四半期(当期)純利益(千円) | 215,802 | 571,974 | 552,089 | 352,782 |
2023/04/26 16:01- #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
1.製品及びサービスごとの情報
単一のサービス区分の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
2.地域ごとの情報
2023/04/26 16:01- #3 主要な顧客ごとの情報
3.主要な顧客ごとの情報
外部顧客に対する売上高のうち、連結損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がないため、記載はありません。
2023/04/26 16:01- #4 売上高、地域ごとの情報(連結)
(注)売上高は店舗の所在地を基礎とし、国又は地域に分類しております。
2023/04/26 16:01- #5 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
当社グループは、永続的な利益成長を目指すにあたり、売上を成長させるのみならず、積極的に収益性の改善、公園を始めとした公共施設の開発事業を推し進め、体質の強化及び安全性の向上を図ってまいります。
目標とする経営指標については、売上高、営業利益、営業利益率、総資産当期純利益率及び自己資本比率を重要な経営指標として位置付け、2026年1月期を最終年度とする中期事業計画の数値目標(売上高150億円、営業利益10億5千万円、営業利益率7%、総資産当期純利益率10%、自己資本比率45%)を掲げております。
コロナ禍を経て、人々の消費マインドが大きく変化していく世の中の動きに合わせて、新たに求められる価値 のある事業や店舗の在り方、お客様が求めること、スタッフが求めることを大事にしていくことを前提に企業経 営を進めてまいります。
2023/04/26 16:01- #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
減損の兆候の把握、減損損失の認識及び測定に当たっては慎重に検討しておりますが、事業計画や市場環境の変化により、その見積り額の前提とした条件や仮定に変更が生じた場合、減損処理が必要となる場合があります。
なお、新型コロナウイルス感染症の当社グループの影響につきましては、店舗の休業及び営業時間の短縮等により来客数及び売上高が減少し、経営成績に大きな影響を受けております。
新型コロナウイルス感染症の収束時期は不透明であり、予測することは困難な状況ではありますが、2024年1月期も継続するものの、2025年1月期以降については、当該感染症の拡大以前の状況まで回復するとの仮定に基づき、固定資産の減損の会計上の見積りを行っております。
2023/04/26 16:01- #7 製品及びサービスごとの情報(連結)
1.製品及びサービスごとの情報
単一のサービス区分の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
2023/04/26 16:01- #8 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
② 主要な仮定
店舗の継続的使用によって生じる将来のキャッシュ・フローは、取締役会によって承認された事業計画に基づき算定しております。事業計画における主要な仮定は、店舗ごとの売上高、利益率の予測であり、これらは過去の実績を踏まえ、新型コロナウイルス感染症の収束時期、収束後の業績回復シナリオの予測を含む、将来の経営環境等を考慮して算定しています。
③ 翌事業年度の財務諸表に与える影響
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