- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
当連結会計年度における四半期情報等
| (累計期間) | 第1四半期 | 第2四半期 | 第3四半期 | 当連結会計年度 |
| 売上高(千円) | 6,106,265 | 12,369,056 | 18,910,457 | 25,312,978 |
| 税金等調整前四半期(当期)純利益金額(千円) | 44,796 | 152,412 | 320,624 | 119,224 |
2014/06/25 11:53- #2 コーポレート・ガバナンスの状況(連結)
最高経営責任者(CEO)の役員報酬については、以下の基準に基づく計算によっております。
収益性(売上高対経常利益率)基準+資本生産性(資本回転率)基準
代表取締役社長の役員報酬については、以下の基準に基づく計算によっております。
2014/06/25 11:53- #3 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
「サービス販売事業」は、自動販売機設置、不動産賃貸、保険代理業等の個人顧客事業に付随する事業を営んでおります。
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。
2014/06/25 11:53- #4 事業等のリスク
③ 個人情報保護法について
「個人情報の保護に関する法律」の施行に伴い、当社グループは個人情報保護方針・社内規程・マニュアル等を制定し、個人情報の取り扱いに関し細心の注意を払うように留意をしております。しかしながら、個人情報の漏洩等の事故が発生した場合には、当社グループへの賠償請求等がなされること及び信頼感の低下に伴う売上高の減少等により、当社グループの業績に影響を及ぼす可能性があります。
④ 青少年保護育成条例について
2014/06/25 11:53- #5 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。2014/06/25 11:53 - #6 業績等の概要
i.個人顧客事業
個人顧客事業の売上高は、書店部門、レンタル部門、セルAV部門が厳しく推移いたしましたが、古本部門が堅調に推移し、全体では251億18百万円(前連結会計年度比3.4%減)となり、セグメントの営業利益は6億39百万円(同9.3%減)となりました。
個人顧客事業のうち、主要な部門の状況は以下のとおりとなります。
2014/06/25 11:53- #7 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
(2)経営成績の分析
(売上高)
当連結会計年度におけるわが国経済は、政府による経済及び金融政策による株価上昇や景気回復への期待感から、企業収益や個人消費に改善の兆しが見られたものの、先行きは依然として不透明な状況で推移しております。そのようななかで、当社グループは、新規商材の取り扱いを拡大した「ブックバラエティストア」の展開などでリアル店舗ならではの楽しさを追求してまいりましたが、書店部門及びレンタル部門、セルAV部門が厳しい状況であったため、売上高は253億12百万円(前連結会計年度比3.4%減)となりました。
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