- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
4.その他の項目の有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額350千円は、各報告セグメントに配分していない全社資産であります。
5.セグメント利益は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。
当連結会計年度(自 平成25年4月1日 至 平成26年3月31日)
2014/06/25 11:53- #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント資産の調整額1,073,925千円は、各報告セグメントに配分していない全社資産であり、主に報告セグメントに帰属しない資産(現金及び預金、本部建物)等であります。
3.その他の項目の減価償却費の調整額23,662千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用であります。
4.セグメント利益は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。2014/06/25 11:53 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
2014/06/25 11:53- #4 業績等の概要
i.個人顧客事業
個人顧客事業の売上高は、書店部門、レンタル部門、セルAV部門が厳しく推移いたしましたが、古本部門が堅調に推移し、全体では251億18百万円(前連結会計年度比3.4%減)となり、セグメントの営業利益は6億39百万円(同9.3%減)となりました。
個人顧客事業のうち、主要な部門の状況は以下のとおりとなります。
2014/06/25 11:53- #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
(営業利益、経常利益)
販売費及び一般管理費が、経費削減の効果により2億96百万円減少しましたが、売上高の減少に伴う売上総利益の減少を補うには及ばず、当連結会計年度における営業利益は5億16百万円(同5.0%減)、経常利益は5億6百万円(同2.7%減)となりました。
(当期純利益)
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