- 3058
- 2026/10/09
- 時価
- 52億円
- PER 予
- 34.33倍
- 2010年以降
- 赤字-1061.22倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.61倍
- 2010年以降
- 1.03-2.65倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 0.14%
- ROE 予
- 4.7%
- ROA 予
- 1.18%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
土地
連結
- 2018年3月31日
- 25億8006万
- 2019年3月31日 -2.73%
- 25億950万
個別
- 2018年3月31日
- 25億7201万
- 2019年3月31日 ±0%
- 25億7201万
有報情報
- #1 主要な設備の状況
- 4.従業員数は就業人員(当社から社外への出向者を除き、社外から当社への出向者を含んでおります。)であり、臨時雇用者数(1日8時間換算人数)は、( )内に期中の平均人員を外数で記載しております。2019/06/26 14:42
5.上記のほか、販売施設は建物及び土地の一部を賃借しており、年間賃借料は1,156,557千円であります。
(2)国内子会社 - #2 事業等のリスク
- ① 店舗開発について2019/06/26 14:42
当社グループは、東海地方を中心に人口3万人程度の小商圏でも出店可能なローコストオペレーションを活用して多店舗展開を行っております。ローコストでの出店を実現するため、基本的には土地・建物の賃貸を想定していることから、地主又は貸主との交渉次第では出店計画が変更になる場合があり、さらには後述のように立地法上の手続きも影響いたします。これらの事情により計画どおりの出店ができない場合には、当社グループの業績に影響を及ぼす可能性があります。
② 差入保証金等について - #3 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保に供している資産は、次のとおりであります。2019/06/26 14:42
担保付債務は、次のとおりであります。前連結会計年度(2018年3月31日) 当連結会計年度(2019年3月31日) 建物及び構築物 106,041千円 98,781千円 土地 992,754 992,754 計 1,098,795 1,091,535
- #4 有形固定資産の圧縮記帳額の注記
- 土地収用に伴い、有形固定資産の取得価額から控除している圧縮記帳額は、次のとおりであります。
2019/06/26 14:42前事業年度
(2018年3月31日)当事業年度
(2019年3月31日)建物 23,316千円 23,316千円 構築物 997 997 工具、器具及び備品 2,339 2,339 計 26,652 26,652 - #5 減損損失に関する注記(連結)
- 当社グループは、キャッシュ・フローを生み出す最小単位として店舗を基本単位にグルーピングしており、遊休資産については個別資産ごとにグルーピングをしております。2019/06/26 14:42
上記資産グループにおいては、営業活動から生じる損益が継続してマイナスとなっている店舗、土地の時価が著しく下落している店舗、及び将来使用見込みのない遊休資産を対象としております。回収可能価額が帳簿価額を下回るものについて、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失(240,768千円)として特別損失に計上いたしました。その内訳は、建物及び構築物188,904千円、有形固定資産のその他22,544千円、無形固定資産14,999千円、投資その他の資産14,319千円であります。
なお、当該資産グループの回収可能価額は、正味売却価額又は使用価値により測定しております。正味売却価額は、売却予定額を基礎として評価しており、また、使用価値の測定にあたっては将来キャッシュ・フローに基づき算定しておりますが、割引前将来キャッシュ・フローがマイナスであるため、割引率の記載を省略しております。 - #6 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2019/06/26 14:42
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(2018年3月31日) 当事業年度(2019年3月31日) 減価償却限度超過額 413,127 422,416 土地 180,489 180,489 資産除去債務 200,279 198,725
- #7 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2019/06/26 14:42
(注)1.評価性引当額が増加した主な要因は、連結子会社である株式会社三洋堂書店の繰延税金資産の回収可能性を検討した結果、回収可能性がないと判断し、全額評価性引当額を計上したことによるものであります。前連結会計年度(2018年3月31日) 当連結会計年度(2019年3月31日) 減価償却限度超過額 631,384 668,241 土地 178,026 199,616 借地権 20,484 20,974
(注)2.税務上の繰越欠損金及びその繰延税金資産の繰越期限別の金額