DCM HD(3050)の建物の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
個別
- 2009年2月28日
- 1400万
- 2010年2月28日 ±0%
- 1400万
- 2011年2月28日 -14.29%
- 1200万
- 2012年2月29日 -8.33%
- 1100万
- 2013年2月28日 +345.45%
- 4900万
- 2014年2月28日 +20.41%
- 5900万
- 2015年2月28日 +11.86%
- 6600万
- 2016年2月29日 +1.52%
- 6700万
- 2017年2月28日 -5.97%
- 6300万
- 2018年2月28日 -14.29%
- 5400万
- 2019年2月28日 -14.81%
- 4600万
- 2020年2月29日 +45.65%
- 6700万
- 2021年2月28日 +999.99%
- 70億9100万
有報情報
- #1 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- 有形固定資産2025/05/30 9:07
店舗設備等(建物及び構築物)であります。
② リース資産の減価償却の方法 - #2 事業等のリスク
- ④自然災害等に関するリスク2025/05/30 9:07
当社グループが運営する店舗は、全て総合保険に加入しており、台風、火災、水害等による動産および不動産の損失補償がされておりますが、地震保険については補償内容および保険料を勘案し加入しておりません。このため、大規模な地震による建物の倒壊等が発生した場合には、当社グループの業績に影響を及ぼす可能性があります。
これらのリスクに対して、当社グループでは、ガイドラインおよび緊急対応マニュアルの策定、緊急連絡網の整備、安否確認システムの導入、定期訓練や必要物資の備蓄などの対策を講じております。 - #3 会計方針に関する事項(連結)
- 定率法2025/05/30 9:07
ただし、主に1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備は除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物及び構築物 2~60年 - #4 固定資産売却益の注記(連結)
- ※2 固定資産売却益の主な内訳は次のとおりであります。2025/05/30 9:07
前連結会計年度(自 2023年3月1日至 2024年2月29日) 当連結会計年度(自 2024年3月1日至 2025年2月28日) 建物及び構築物売却益 0百万円 10百万円 土地売却益 1 - - #5 固定資産除売却損の注記(連結)
- ※3 固定資産除売却損の主な内訳は次のとおりであります。2025/05/30 9:07
前連結会計年度(自 2023年3月1日至 2024年2月29日) 当連結会計年度(自 2024年3月1日至 2025年2月28日) 建物及び構築物除売却損 605百万円 438百万円 工具器具備品等除売却損 15 9 - #6 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保に供している資産2025/05/30 9:07
担保に係る債務前連結会計年度(2024年2月29日) 当連結会計年度(2025年2月28日) 現金及び預金 22百万円 22百万円 建物及び構築物 24 - 計 46 22
- #7 有形固定資産の圧縮記帳額の注記(連結)
- ※4 国庫補助金等の圧縮記帳により、有形固定資産の取得価額から直接控除している圧縮記帳額は次のとおりであります。2025/05/30 9:07
※5 当連結会計年度に取得した固定資産について、取得価額から控除した圧縮記帳額は、建物及び構築物14百万円であります。前連結会計年度(2024年2月29日) 当連結会計年度(2025年2月28日) 建物及び構築物 1,136百万円 1,135百万円 その他 129 129 - #8 減損損失に関する注記(連結)
- 用途 店舗(18店)2025/05/30 9:07
種類 土地、建物及び構築物、その他
減損損失 - #9 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- 前連結会計年度において、区分掲記しておりました「有形固定資産」の「減価償却累計額」は、連結財務諸表の明瞭性を高めるため、当連結会計年度より各資産項目の金額から直接控除して表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。2025/05/30 9:07
この結果、前連結会計年度の連結財務諸表において、「有形固定資産」に表示していた「建物及び構築物」247,231百万円、「減価償却累計額」△148,138百万円、「リース資産」23,190百万円、「減価償却累計額」△9,873百万円、「その他」44,106百万円、「減価償却累計額」△36,664百万円、「建物及び構築物(純額)」、「リース資産(純額)」、「その他(純額)」として組替えております。
なお、前連結会計年度及び当連結会計年度における、「有形固定資産」の「減価償却累計額」は「注記事項(連結貸借対照表関係)」 3 有形固定資産の減価償却累計額」に記載のとおりであります。