建物(純額)
個別
- 2019年2月28日
- 4600万
- 2020年2月29日 +45.65%
- 6700万
有報情報
- #1 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- 有形固定資産2020/05/29 9:14
店舗設備等(建物及び構築物)であります。
② リース資産の減価償却の方法 - #2 事業等のリスク
- (4)自然災害等について2020/05/29 9:14
当社グループが運営する店舗は、全て総合保険に加入しており、台風、火災、水害等による動産および不動産の損失補償がされておりますが、地震保険については補償内容および保険料を勘案し加入しておりません。このため、大規模な地震による建物の倒壊等が発生した場合には、当社グループの業績に影響を及ぼす可能性があります。また、感染症の流行により、商品供給の停滞、従業員の罹患、店舗の営業時間短縮や臨時休業などを余儀なくされる可能性があります。更に、感染症の流行が長期化することで、経済活動が停滞し、消費マインドが冷え込むこととなった場合には、当社グループの業績に影響を及ぼす可能性があります。
(5)PB商品について - #3 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産(リース資産を除く)
定率法
ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備は除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下の通りであります。
建物 3~22年
工具、器具及び備品 3~20年
(2)無形固定資産(リース資産を除く)
定額法
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における見込利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。
(3)リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産は、リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。
(4)長期前払費用
定額法2020/05/29 9:14 - #4 固定資産売却益の注記(連結)
- ※2 固定資産売却益の主な内訳は次のとおりであります。2020/05/29 9:14
前連結会計年度(自 2018年3月1日至 2019年2月28日) 当連結会計年度(自 2019年3月1日至 2020年2月29日) 建物及び構築物売却益 0百万円 646百万円 土地売却益 23 1,818 - #5 固定資産除売却損の注記(連結)
- ※3 固定資産除売却損の主な内訳は次のとおりであります。2020/05/29 9:14
前連結会計年度(自 2018年3月1日至 2019年2月28日) 当連結会計年度(自 2019年3月1日至 2020年2月29日) 建物及び構築物除売却損 257百万円 182百万円 工具器具備品等除売却損 36 16 - #6 有形固定資産の圧縮記帳額の注記(連結)
- ※3 国庫補助金等の圧縮記帳により、有形固定資産の取得価額から直接控除している圧縮記帳額は次のとおりであります。2020/05/29 9:14
前連結会計年度(2019年2月28日) 当連結会計年度(2020年2月29日) 建物及び構築物 826百万円 638百万円 その他 13 13 - #7 減損損失に関する注記(連結)
- 用途 店舗(3店)、その他(1箇所)2020/05/29 9:14
種類 土地、建物及び構築物、その他
減損損失 - #8 略歴、役員の状況(取締役(及び監査役))(連結)
- 2020/05/29 9:14
1979年4月 株式会社北海道銀行入行 2014年6月 同行取締役専務執行役員リスク管理部門長 2015年6月 北海道建物株式会社代表取締役社長(現任) 2016年6月 株式会社アスビック社外監査役(現任) - #9 社外取締役(及び社外監査役)、役員の状況
- 社外取締役増川道夫および宇野直樹、社外監査役木谷哲也、檜垣等および小口光との利害関係は以下のとおりであります。2020/05/29 9:14
ハ.企業統治において果たす機能・役割および選任状況についての考え方並びに独立性に関する基準氏 名 兼務先会社名 兼務の内容 兼務先会社と当社との関係 その他の事項 宇野 直樹 株式会社テラスカイ 社外取締役 重要な取引関係はありません。 当社の株式3,000株を保有しております。 木谷 哲也 北海道建物株式会社 代表取締役社長 重要な取引関係はありません。 - 北海道総合商事株式会社 監査役 同社は当社子会社が10%出資しております。また、当社子会社との間に取引があります。
社外取締役は、取締役会において、より客観的な立場から、会社経営者や金融機関の役員として培われた経験を生かした発言を行うことにより、重要な業務執行および法定事項についての意思決定ならびに業務執行の監督という取締役の企業統治における機能・役割を、健全かつより高いレベルで維持することに貢献しています。 - #10 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 定率法2020/05/29 9:14
ただし、主に1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備は除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物及び構築物 2~60年 - #11 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 定率法2020/05/29 9:14
ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備は除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下の通りであります。 - #12 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産(リース資産を除く)
定率法
ただし、主に1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備は除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物及び構築物 2~60年
その他 2~20年
② 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における見込利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。
③ リース資産
所有権移転ファイナンス・リース取引に係るリース資産
自己所有の固定資産に適用する減価償却方法と同一の方法を採用しております。
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。
なお、2009年2月28日以前に契約を締結した所有権移転外ファイナンス・リース取引については、通常の賃貸借取引に係る方法に準じた会計処理によっております。
④ 長期前払費用
定額法2020/05/29 9:14