DCM HD(3050)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - エクスプライス事業の推移 - 全期間
連結
- 2022年8月31日
- -1億6300万
- 2022年11月30日 -122.09%
- -3億6200万
- 2023年2月28日 -54.42%
- -5億5900万
- 2023年5月31日
- -2300万
- 2023年8月31日
- 1億300万
- 2023年11月30日
- -2200万
- 2024年2月29日
- 900万
- 2024年5月31日
- -2100万
- 2024年8月31日
- 3億800万
- 2025年2月28日 +67.86%
- 5億1700万
- 2025年8月31日 +10.83%
- 5億7300万
- 2026年2月28日 +46.42%
- 8億3900万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 当社グループは、連結子会社が国内においてホームセンター事業及びEC事業を行っており、ホームセンター事業を主にDCM㈱が、EC事業を主にエクスプライス㈱がそれぞれ担当しております。2026/05/27 9:39
したがって、当社グループは連結子会社グループと連結子会社の業態別のセグメントから構成されており、「ホームセンター事業」および「エクスプライス事業」の2つを報告セグメントとしております。
また、当連結会計年度より連結の範囲に含めている㈱エンチョーにつきましては、2025年9月30日をみなし取得日としているため、2025年10月1日から2026年2月28日の業績をホームセンター事業に含めて集計しております。 - #2 主要な設備の状況
- 2026/05/27 9:39
セグメントの名称 設備の内容 取得価額相当額(百万円) 期末残高相当額(百万円) ホームセンター事業 店舗設備、情報機器及び什器等 45,967 1,228 エクスプライス事業 情報機器等 1 0 - #3 事業の内容
- 当社グループは、主に当社と連結子会社12社で構成されており、主にホームセンター事業を行っております。当社グループの主な事業内容と事業区分との位置付けは次のとおりであります。2026/05/27 9:39
(注)1.当社は、有価証券の取引等の規制に関する内閣府令第49条第2項に規定する特定上場会社等に該当しており、これにより、インサイダー取引規制の重要事実の軽微基準については連結ベースの数値に基づいて判断することとなります。事業部門 主な会社名 主な事業の内容 ㈱エンチョー(注2) ホームセンター業 エクスプライス事業 エクスプライス㈱ EC事業 共通ポイントサービス ㈱マイボフェローズ ポイントサービスの運営業務等
2.当社は、2025年9月1日付にて㈱エンチョーを株式交換により完全子会社化いたしました。 - #4 従業員の状況(連結)
- (1)連結会社の状況2026/05/27 9:39
(注)1.従業員数は就業人員であり、臨時雇用者数は年間の平均人員を記載しております。2026年2月28日現在 ホームセンター事業 4,840 12,412 エクスプライス事業 138 109 その他 4 -
2.その他は㈱マイボフェローズの就業人員であります。 - #5 略歴、役員の状況(取締役(及び監査役))(連結)
- 2026/05/27 9:39
1986年3月 株式会社石黒商店(現DCM株式会社)入社 2023年3月 当社取締役執行役員内部統制、総務・株式管掌エクスプライス株式会社代表取締役社長(現任)マクスゼン株式会社代表取締役社長(現任) 2024年5月 当社取締役執行役員エクスプライス事業管掌(現任) - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度の仕入実績を事業部門ごとに示すと、次のとおりであります。2026/05/27 9:39
(注)1.前連結会計年度末まで「ハウスキーピング」に含めていたダイニング・キッチン、バス・トイレタリーは、当連結会計年度期首より「ホームファニシング」へ含めて表示することといたしました。この変更を反映させるため、前連結会計年度の「ハウスキーピング」、「ホームファニシング」の金額を組み替えて前年比を計算しております。事業部門 当連結会計年度(自 2025年3月1日至 2026年2月28日)(百万円) 前期比(%) ホームセンター事業計 295,697 98.1 エクスプライス事業 56,377 104.5 その他の事業 - -
2.ホームセンター事業の部門別の主な取扱商品は、次のとおりであります。