営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2013年2月28日
- 190億3800万
- 2014年2月28日 -12.36%
- 166億8500万
個別
- 2013年2月28日
- 62億6800万
- 2014年2月28日 -0.54%
- 62億3400万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、連結財務諸表作成のために採用している会計処理の方法2014/05/30 9:31
と概ね同一であります。また、報告セグメントの利益は、営業利益をベースとした数値であります。なお、セグ
メント間の内部売上高及び振替高は、商品取引基本契約等による価格に基づいております。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- の他は、DCMホールディングス㈱における取引等です。
2.調整額は以下の通りであります。
(1)セグメント利益の調整額△5,535百万円には、セグメント間取引消去△5,545百万円、その他10百万円
が含まれております。
(2)セグメント資産の調整額△225,961百万円には、セグメント間の投資資本の相殺消去△133,279百万円、セグメント間の債権債務の消去△92,681百万円が含まれております。
3.減価償却費には、長期前払費用等の償却額が含まれております。
4.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2014/05/30 9:31 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、連結財務諸表作成のために採用している会計処理の方法
と概ね同一であります。また、報告セグメントの利益は、営業利益をベースとした数値であります。なお、セグ
メント間の内部売上高及び振替高は、商品取引基本契約等による価格に基づいております。2014/05/30 9:31 - #4 業績等の概要
- 販売面においては、4月から5月中旬にかけての低温により、園芸用品の売上が伸び悩みました。節電関連用品も前年度からの反動により、売上が減少しております。このような中、作業用品、工具、資材は、販売強化に取り組んだこともあり好調に推移しております。また、1月から2月にかけては、消費税増税前の駆け込み需要の影響もあり、白物家電や物置など高額品が好調に推移するとともに、リフォーム工事の受注件数も増加しております。2014/05/30 9:31
これらの結果、当連結会計年度における営業収益は4,341億9千万円(前期比100.0%)、営業利益は166億8千5百万円(前期比87.6%)、経常利益は165億2千6百万円(前期比87.6%)、当期純利益は102億1千6百万円(前期比96.6%)となりました。
自己株式については、株主還元および資本効率向上のため、平成25年10月に2,764千株の自己株式取得を実施いたしました。なお、平成26年2月28日付けで既保有分と合わせて2,767千株の自己株式消却を実施しております。