純資産
連結
- 2013年2月28日
- 1455億2200万
- 2014年2月28日 +4.27%
- 1517億4300万
- 2015年2月28日 +3.51%
- 1570億7100万
個別
- 2013年2月28日
- 1390億7100万
- 2014年2月28日 +1.16%
- 1406億8300万
- 2015年2月28日 +1.25%
- 1424億3600万
有報情報
- #1 事業用土地の再評価に関する注記(連結)
- ※4 土地の再評価(ダイキ㈱)2015/05/29 9:13
土地の再評価に関する法律(平成10年3月31日公布法律第34号)に基づき、事業用の土地の再評価を行い、当該再評価差額に係る税金相当額を「再評価に係る繰延税金負債」として負債の部に計上し、これを控除した金額を「土地再評価差額金」として純資産の部に計上しております。
・再評価の方法 - #2 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、連結財務諸表(連結)
- 「退職給付に関する会計基準」(企業会計基準第26号 平成24年5月17日。以下「退職給付会計基準」という。)及び「退職給付に関する会計基準の適用指針」(企業会計基準適用指針第25号 平成24年5月17日公表分。以下「退職給付適用指針」という。)を当連結会計年度末より適用し(ただし、退職給付会計基準第35項本文及び退職給付適用指針第67項本文に掲げられた定めを除く。)、退職給付債務を従来の「退職給付引当金」から「退職給付に係る負債」として計上する方法に変更しております。2015/05/29 9:13
なお、退職給付に係る負債は一部の連結子会社で計上しておりますが、簡便法を適用しているため、この変更による純資産に与える影響はありません。 - #3 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- ・財務諸表等規則第26条に定める減価償却累計額の注記については、同条第2項により、記載を省略しております。2015/05/29 9:13
・財務諸表等規則第68条の4に定める1株当たり純資産額の注記については、同条第3項により、記載を省略してお
ります。 - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 負債残高は、同じく金融機関休業日の影響による買掛金等の未決済残高が増加したことや未払金及び未払消費税などの負債が増加したことなどから、負債合計は前連結会計年度末に比較して107億2千7百万増加し1,929億2千万円となりました。2015/05/29 9:13
純資産残高は、配当金の支払いや自己株式の新規取得による減少がありましたが、当期純利益の増加により、純資産合計は前連結会計年度末に比較して53億2千7百万円増加し、1,570億7千1百万円となりました。
(4)キャッシュ・フローの分析 - #5 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- 時価のあるもの2015/05/29 9:13
連結決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの - #6 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (注)1株当たり純資産額及び1株当たり当期純利益金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。2015/05/29 9:13
(注)期末の普通株式の数及び期中平均株式数については、従業員持株ESOP信託口が所有する当社株式を自己株式として処理していることから、当該株式の数を控除して算定しております。項目 前連結会計年度(自 平成25年3月1日至 平成26年2月28日) 当連結会計年度(自 平成26年3月1日至 平成27年2月28日) 純資産の部の合計額(百万円) 151,743 157,071 純資産の部の合計額から控除する金額(百万円) - - 普通株式に係る期末の純資産額(百万円) 151,743 157,071