当期純利益又は当期純損失(△)
連結
- 2014年2月28日
- 102億1600万
- 2015年2月28日 -11.78%
- 90億1300万
個別
- 2014年2月28日
- 61億5500万
- 2015年2月28日 +1.51%
- 62億4800万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 2015/05/29 9:13
(会計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 第4四半期 1株当たり四半期純利益金額(円) 28.32 20.88 12.99 3.19 - #2 業績等の概要
- 販売面においては、3月は消費税増税前の駆け込み需要による影響で日用消耗品を中心に好調に推移しましたが、増税後は反動により売上は伸び悩みました。また夏場は天候不順による影響などから季節商品の販売が低迷し、1月から2月にかけては、前年度の消費税増税前の駆け込み需要による影響から調理家電や物置など高額品の販売が低迷しました。このようななか、工具、資材については、販売強化に取り組んだこともあり売上は堅調に推移しました。2015/05/29 9:13
これらの結果、当連結会計年度における営業収益は4,307億5千2百万円(前期比99.2%)、営業利益は166億1千9百万円(前期比99.6%)、経常利益は162億5千6百万円(前期比98.4%)、当期純利益は90億1千3百万円(前期比88.2%)となりました。
自己株式については、株主還元及び資本効率向上のため、平成26年10月に2,500千株の自己株式取得を実施いたしました。 - #3 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- ・財務諸表等規則第95条の5の2に定める1株当たり当期純損益金額に関する注記については、同条3項により、記載を省略しております。2015/05/29 9:13
・財務諸表等規則第95条の5の3に定める潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額に関する注記については、同条第4項により、記載を省略しております。
・財務諸表等規則第107条に定める自己株式に関する注記については、同条第2項により、記載を省略しております。 - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 負債残高は、同じく金融機関休業日の影響による買掛金等の未決済残高が増加したことや未払金及び未払消費税などの負債が増加したことなどから、負債合計は前連結会計年度末に比較して107億2千7百万増加し1,929億2千万円となりました。2015/05/29 9:13
純資産残高は、配当金の支払いや自己株式の新規取得による減少がありましたが、当期純利益の増加により、純資産合計は前連結会計年度末に比較して53億2千7百万円増加し、1,570億7千1百万円となりました。
(4)キャッシュ・フローの分析 - #5 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2015/05/29 9:13
(注)1株当たり純資産額及び1株当たり当期純利益金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。項目 前連結会計年度(自 平成25年3月1日至 平成26年2月28日) 当連結会計年度(自 平成26年3月1日至 平成27年2月28日) 1株当たり純資産額 1,097円81銭 1,154円75銭 1株当たり当期純利益 73円14銭 65円63銭 潜在株式調整後1株当たり当期純利益 - - なお、潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。 同 左
(注)期末の普通株式の数及び期中平均株式数については、従業員持株ESOP信託口が所有する当社株式を自己株式として処理していることから、当該株式の数を控除して算定しております。項目 前連結会計年度(自 平成25年3月1日至 平成26年2月28日) 当連結会計年度(自 平成26年3月1日至 平成27年2月28日) 1株当たり当期純利益金額 当期純利益(百万円) 10,216 9,013 普通株主に帰属しない金額(百万円) - - 普通株式に係る当期純利益(百万円) 10,216 9,013 期中平均株式数(千株) 139,681 137,338