売上高
連結
- 2014年2月28日
- 4283億2400万
- 2015年2月28日 -0.84%
- 4247億1300万
個別
- 2014年2月28日
- 330億8100万
- 2015年2月28日 +3.39%
- 342億200万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- したがって、当社グループは、連結子会社を基礎とした地域別のセグメントから構成されており、「カーマ」、「ダイキ」及び「ホーマック」の3つを報告セグメントとしております。2015/05/29 9:13
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、連結財務諸表作成のために採用している会計処理の方法と概ね同一であります。また、報告セグメントの利益は、営業利益をベースとした数値であります。なお、セグメント間の内部売上高及び振替高は、商品取引基本契約等による価格に基づいております。 - #2 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
- 連結子会社
7社 ・㈱カーヤ
・㈱タパス
・ダイキ不動産情報㈱
・㈱キャップ
・赤平オーキッド㈱
・平成都市開発㈱
・DCM保険サービス㈱
なお、DCM保険サービス㈱については、新たに設立したことから、当連結会計年度より非連結子会社に含めております。
(連結の範囲から除いた理由)
非連結子会社はいずれも小規模であり、各社の総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)は、連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないためであります。2015/05/29 9:13 - #3 事業等のリスク
- 当社グループは、あらかじめ天候を予測し年間の販売促進計画を立てておりますが、冷夏、暖冬等の天候不順による季節商品の需要低下等により販売促進計画を下回った場合、当社グループの業績に影響を及ぼす可能性があります。2015/05/29 9:13
(3)売上高の変動について
当社グループは、複数の商品を取り扱っており、同業他社はもちろんのこと他業態とも競合し、ますます競争が激しくなっております。そのような環境の中、お客さまに喜んでいただける店となるべく企業努力を続けてまいりますが、競合各社の出店あるいは関係法令の改正施行等による、お客さまの購買行動の変化等から、当社グループの業績に影響を及ぼす可能性があります。 - #4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、連結財務諸表作成のために採用している会計処理の方法と概ね同一であります。また、報告セグメントの利益は、営業利益をベースとした数値であります。なお、セグメント間の内部売上高及び振替高は、商品取引基本契約等による価格に基づいております。2015/05/29 9:13 - #5 業績等の概要
- ① 園芸・エクステリア部門2015/05/29 9:13
夏は天候不順により、よしずや散水用品などの季節商品の販売が伸び悩みましたが、春、秋については天候・気温に恵まれたこともあり、除草剤や肥料、用土等の園芸用品の販売が好調に推移しました。また、除雪機については、販促に取り組んだ効果もあり販売が好調でした。その結果、売上高は668億1千6百万円となりました。
② ホームインプルーブメント部門 - #6 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- ※1 関係会社との取引高2015/05/29 9:13
前事業年度(自 平成25年3月1日至 平成26年2月28日) 当事業年度(自 平成26年3月1日至 平成27年2月28日) 営業取引による取引高 商品売上高 32,836百万円 33,715百万円 受取配当金 5,547 6,083