営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2015年8月31日
- 118億1400万
- 2016年8月31日 +9.27%
- 129億900万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益の調整額△1,402百万円には、セグメント間取引消去△1,418百万円、その他16百万円が含まれております。2016/10/07 9:15
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- の他は、DCMホールディングス㈱及びDCMサンワ㈱における取引等です。
2.セグメント利益の調整額△2,478百万円は、セグメント間取引消去であります。
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2016/10/07 9:15 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 販売面においては、日用消耗品の販売が伸び悩みましたが、平成27年7月に子会社化したDCMサンワの連結効果などもあり、売上高は増収となりました。また、DCMブランド商品について、チラシ掲載やテレビCMなど販促強化に取り組んだ効果もあり、販売が好調に推移し、売上総利益は増益となりました。2016/10/07 9:15
これらの結果、当第2四半期連結累計期間における営業収益は2,304億6百万円(前年同期比103.9%)、営業利益は129億9百万円(前年同期比109.3%)、経常利益は122億1千3百万円(前年同期比106.4%)、親会社株主に帰属する四半期純利益は73億5千6百万円(前年同期比108.6%)となりました。
なお、セグメントごとの業績については、「第4 [経理の状況] 1 [四半期連結財務諸表]注記事項(セグメント情報等)」をご覧ください。