営業収益
連結
- 2015年8月31日
- 246億5600万
- 2016年8月31日 +58.2%
- 390億500万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 販売面においては、日用消耗品の販売が伸び悩みましたが、平成27年7月に子会社化したDCMサンワの連結効果などもあり、売上高は増収となりました。また、DCMブランド商品について、チラシ掲載やテレビCMなど販促強化に取り組んだ効果もあり、販売が好調に推移し、売上総利益は増益となりました。2016/10/07 9:15
これらの結果、当第2四半期連結累計期間における営業収益は2,304億6百万円(前年同期比103.9%)、営業利益は129億9百万円(前年同期比109.3%)、経常利益は122億1千3百万円(前年同期比106.4%)、親会社株主に帰属する四半期純利益は73億5千6百万円(前年同期比108.6%)となりました。
なお、セグメントごとの業績については、「第4 [経理の状況] 1 [四半期連結財務諸表]注記事項(セグメント情報等)」をご覧ください。