- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
2.セグメント利益の調整額△5,310百万円には、セグメント間の取引消去△5,313百万円、その他2百万円が含まれております。
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
2017/01/10 9:08- #2 セグメント表の脚注(連結)
- の他は、DCMホールディングス㈱及びDCMサンワ㈱における取引等です。
2.セグメント利益の調整額△7,103百万円は、セグメント間取引消去であります。
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2017/01/10 9:08 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
販売面においては、日用消耗品の販売が伸び悩みましたが、平成27年7月に子会社化したDCMサンワの連結効果などもあり、売上高は増収となりました。また、DCMブランド商品について、チラシ掲載やテレビCMなど販促強化に取り組んだ効果もあり、販売が好調に推移し、売上総利益は増益となりました。
これらの結果、当第3四半期連結累計期間における営業収益は3,376億1千万円(前年同期比101.4%)、営業利益は175億3百万円(前年同期比108.3%)、経常利益は166億3千5百万円(前年同期比107.1%)、親会社株主に帰属する四半期純利益は101億3百万円(前年同期比110.3%)となりました。
また、平成28年12月1日に㈱くろがねや(同日付けにてDCMくろがねや㈱に商号変更)を株式交換により完全子会社化いたしました。
2017/01/10 9:08- #4 重要な後発事象、四半期連結財務諸表(連結)
売上高 157,797百万円
営業利益 160百万円
3.取得する株式の数、取得価額及び取得後の持分比率
2017/01/10 9:08