純資産
連結
- 2015年2月28日
- 1570億7100万
- 2016年2月29日 +4.47%
- 1640億8800万
- 2017年2月28日 +9.19%
- 1791億7400万
個別
- 2015年2月28日
- 1424億3600万
- 2016年2月29日 +1.99%
- 1452億7300万
- 2017年2月28日 +7.07%
- 1555億4100万
有報情報
- #1 事業用土地の再評価に関する注記(連結)
- ※4 土地の再評価(DCMダイキ㈱)2017/06/02 9:15
土地の再評価に関する法律(平成10年3月31日公布法律第34号)に基づき、事業用の土地の再評価を行い、当該再評価差額に係る税金相当額を「再評価に係る繰延税金負債」として負債の部に計上し、これを控除した金額を「土地再評価差額金」として純資産の部に計上しております。
・再評価の方法 - #2 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- (2)発生原因2017/06/02 9:15
被取得企業の取得原価が企業結合時の被取得企業の時価純資産額を上回ったため、その差額をのれんとして処理しております。
(3)償却方法及び償却期間 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 負債残高は、借入金の増加やDCMくろがねや㈱が連結対象会社に加わったことによる負債の増加等により、負債合計は前連結会計年度末に比較して105億2千2百万円増加し、2,140億8千6百万円となりました。2017/06/02 9:15
純資産残高は、DCMくろがねや㈱の株式交換に伴う自己株式の減少や配当金の支払いがありましたが、親会社株主に帰属する当期純利益の計上による増加等により、純資産合計は前連結会計年度末に比較して150億8千6百万円増加し、1,791億7千4百万円となりました。
(4)キャッシュ・フローの分析 - #4 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- 時価のあるもの2017/06/02 9:15
連結決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの - #5 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (注)1株当たり純資産額及び1株当たり当期純利益金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。2017/06/02 9:15
(注)前連結会計年度の期中平均株式数については、従業員持株ESOP信託口が所有する当社株式を自己株式として処理していることから、当該株式の数を控除して算定しております。項目 前連結会計年度(自 平成27年3月1日至 平成28年2月29日) 当連結会計年度(自 平成28年3月1日至 平成29年2月28日) 純資産の部の合計額(百万円) 164,088 179,174 純資産の部の合計額から控除する金額(百万円) - - 普通株式に係る期末の純資産額(百万円) 164,088 179,174